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 82 :えっちな18禁さん:2008/04/15(火) 23:37:32 ID:3sE5WEyX0

 
あれは僕が高3の夏休みのことだった。前夜、クラスの連中と居酒屋で
飲んで、家に帰るのも面倒なので、ダチのB男の家に泊まった。

昼前に目を覚ますと、B男はもう起きていて「俺これからバイトだけど、
夕方には戻るから、今日は家誰もいないし、まあマンガでもみててよ。」
といって出かけていった。まだ眠かった俺は、また眠ってしまった。する
と1時間ほどたっただろうか、部屋のドアが開いた気がして、寝ぼけながら
目をあけると、制服のミニスカートから、すらっと伸びた足とルーズソックスが見えた。


あれ○○ちゃん来てたんだ」と声をかけられた。B男の妹のマリだった。
マリは今高1で、隣町のバカ女子高校へいっているのは知っていたが、
会うのは2年ぶりぐらいだった。すっかりギャルになっていた。

結局、二人でタバコを吸いながら、話をすることになった。学校のこと、
(今日も午前中はバカ補習で学校に呼び出されていたらしい。)や、友達
のこと、そのうちだんだんとHな話になってきた。マリは中2でナンパされ
た高校生と初体験の話から、彼氏とのHの話などだ。

すると、「ねえ○○ちゃん、たってない?」とマリが言い出した。僕は
トランクスのままで寝ていたので、形がばれてしまったのだ。そりゃそうだ
動くたびに制服の激ミニスカートからは、パンツが見えるし、凄く美人とい
うわけではないが、茶髪でフェロモンだしているギャル女子高生のエロ体験談
を目の前で聞いているのだから、高3の僕としては当然だ。

マリはトランクスの上からおれのち○こをさすりだした。「ねえ○○ちゃん
フェ○してあげようか?」といってくわえてきた。

うっうまい・・。高1の女子高生のテクとは思えないうまさに(あとで
きくと、10人以上経験しているらしい。)耐え切れず1分ほどで発射。

「わーデター」とはしゃぐマリ。「今度は私も気持ちよくして。ていうか
やろ!マリたまってんだよね」と僕に寄りかかってきた。後ろから首筋をなめ
ながら、制服のブルーの半そでブラウスの上から胸をもんでみた。
「けっこうあるじゃん」と聞くと「だってDカップだもん。はやく乳首も
舐めてよ。」とマリ。

ベットに寄りかかりながら、後ろからだっこした、マリの足をM字にひらき、
パンツの上からア○コをさわるとすでに湿っていた。
パンツの横から中指をしのばせるとクチュッという音がした。

そのままクリ○リスや中をさわするたびに、まりの「ハッ、ハッ」
というあえぎ声が大きくなっていった。もうたまらなくなりヌチュ、ヌチュッ
と正上位で挿入すと。ヤリマンとはいえさすが16歳のオ○ンコはたまらない
チ○コ全体を締め付けてくる。「今度は私が上になる」とマリがいい、見てて
といいながら、チ○コをつかみ、制服のミニスカートのお尻を騎上位でしずめていった

その挿入感を楽しみたかったのだが、マリの女子高生とは思えない腰使いに
もう爆発寸前の俺が「ダメだよマリもうイキそう」というと、マリは「ダメ
もうちょっとでマリもイキそうだからガマンして」といって、奥の方にこすり
つけるようなグラインドになってきた。

もうだめだ~と思いつつ必死でがまんしていたが、
目の前には茶髪のギャル系女子高生が制服のまま、ブラウスから
飛び出したDカップのおっぱいを揺らしながら腰を振っている。もうガマンの
限界と思ったそのとき、マリが「イッ・・イッ・・イッチャウ~」とかわいいあえぎ声を
あげながらいってしまった。

と同時に高1のマリのオマ○コはイクと同時の凄い締め付けをしてきた、僕も
たまらず中で発射。ものすごい快感がはしった。今までにない快感だった。
その後マリとはSFになり、お互い恋人はいるがやりたくなるとメールで
呼び出して、公園や学校でやりまくっている。