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885 えっちな18禁さん2013/11/13() 15:37:35.94 ID:X+pH6WKU0

 妻の麻理(35)は細身で目鼻立ちがハッキリした見た目ハーフっぽい容姿で、年齢よりもかなり若く見えます。

そんな妻をハプバーに連れて行き、複数デビューさせたのは今から2年前のことです。

タカビーな妻は単独さんたちにチヤホヤされる快感に嵌まり、一時毎日の様にハプバー通いをしていました。
 

少し飽きてきた頃、外人バーに行く様になり、そこで知り合った外国人と私たちは複数プレイを体験しました。

ビリー(25)とサム(23)どちらも白人で、超美形なサムに超巨根のビリー、妻はそんなふたりとの複数プレイに一発で嵌まりました。

妻のマイクロミニ姿に、ふたりからセクシーだと声を掛けてきてくれたのがきっかけでした。

一緒に飲んでる内にプレイに誘おうかと妻に耳打ちすると、 妻はえ~とイヤそうに言いながら顔は満更でもない様子、
どうやって誘う気、変態だと思われるよと誘う気満々です。

『僕たちこの近くのホテルに泊まってるんだけど、良かったら遊びにこない?』
『美味しいワインもあるし、良かったらそこで飲み直そう』

私がそう言うとふたりは直ぐにOKし、私たちのホテルに四人で向かいました。

ホテルの部屋でワインを何本か飲むと、ビリーもサムも酔っ払い、妻もかなり酔っ払ってハイテンションでした。

酔っ払った妻が身を崩すとマイクロミニからガーターベルトがチラホラ見え、パンティも見えそうです。

酔っ払ったビリーとサムがスケベな視線を妻に送っていたので、

『セクシー?』

と言いながら私は妻のスカートまくり上げました。

『オースゴイネ、セクシー』

妻はキャーと言いながら慌てスカートを下ろそうとしましたが、

『ええやん、見せてあげよや』

私はそう言ってそれを止め、そのままスカートの中をふたりに見せてあげました。
見せてるうちに興奮してきた私は、ブラウスのボタンも外して胸を見せると、ふたりは身を乗り出してそれを見ていました。

『ブラジャー外しや』

私は妻にそう言うと、妻はえ~と言いながら私の言う通りにブラジャーを外しました。

『オースゴイ、サワッテモイイ?』

『いいよ』

私がそう言うと、ふたりは妻の胸に手を伸ばし、乳房を揉みました。

『キレイナカタチシテルネ』

『そう?ありがとう』

胸のカタチを誉められて妻は恥ずかしそうにお礼を言っていました。

『じゃあ、次はアソコかな』

『え~恥ずかしいよ』

妻はそう言いながら、私が脱いでと言うと自分でパンティを脱ぎ、パイパンのアソコをふたりに見せました。

テーブルに片足を上げさせ、ふたりの目の前でアソコを開かせると、ビリーが前に座り込み、指で開いて舌で舐め始めました。

ビリーが舐め始めると、サムがオッパイに吸い付き、妻とキスをしました。

サムの甘いキスを妻は身がとろける思いで受け、ビリーのクンニに早くもオルガズムを感じていました。

ベットに移動し、ふたりがパンツ一枚になると、そのペニスの大きさにまず目がいきました。

外人は大きいと言いますが、これだけ大きいとは私たちの想像以上で、特にビリーのペニスは凶器のようでした。

ベットに行くと妻がM女としてまずはふたりの体にリップサービスをしました。

リップサービスしながら妻がマゾだと説明し、なんでも好きにしていいと言うと、ふたりはニッコリと笑い、リップサービスさせながらアソコを開かせていました。

とても入り切れない巨大なペニスを、妻は目一杯喉の奥まで飲み込んでしゃぶり、勃起したペニスにまた驚きました。

まずはサムに跨がった妻が、巨大な先端を自分の膣口に導くとゆっくり腰を落として挿入しました。

『ああ~ああ~』


絶叫する妻にサムがキスをし、妻はそのキスに酔いながらサムの激しい突き立てを受け感じていました。

『ああ~いい~いいあああ~あああ~』

妻がマゾだと聞いたからか、サムは激しく突き立てながらお尻の穴に指を挿入し、両穴を同時に責めていました。

サムは最後に力いっぱい突き立てて妻を責めると、妻の口の中に溢れるほどの精液を発射しました。

サムとのセックスが終わると、待ちきれないとばかりにビリーが直ぐに妻の体を四つん這いにし、バックから凶器の様なペニスを挿入しました。

『あああ~あああ~ああん、あんあん』