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私は40歳の自営業。



妻は34歳で専業主婦です。



子供は小2の男の子が一人です。



私が色んな団体の役員を兼任している関係で、いろんな方を家に招いては食事しながら飲み会になったりしています。

普通は小さい頃から知っている叔父さん達や年齢の近い役所関係の人間が多いのですが、去年から国際交流のNPOの代表をさせられていまして、JETの外国人や国際交流員の外国人等も頻繁に出入りするようになりました。



日本人は呼んだ時に訪ねて来るのが普通でしたが、外国人は男性も女性も遠慮なくちょくちょく遊びに来るようになりました。



子供がなついているJETのイギリス人の女の子は派遣先の高校生の女の子達を連れてきたりもしています。



皆さんに話したいのは、交流員のカナダ人のC君の事です。



日本の古武術に興味があると言って足しげく通ってくるのですが。



私が泊まりで会議に出掛けた時に、三軒目に移動している時に中学の時の先輩にばったり出会い、後一軒行ってから、今夜はサウナにでも泊まるつもりだと話しましたら。



「嫁さんが映画のレイトショーを見てるから、一緒に帰るか」と言われ、そうする事にして、一緒にいた二人と先輩とでラウンジに行き、1時間で出て、先輩の奥さんの運転で1時間半の道のりを帰り、私の家まで送ってもらいました。



帰り着いたのは1時前でした。



一階は来客用のフロアーで、二階がリビングや生活用のフロアーで夫婦の寝室は二階にあります。



三階は子供部屋と、私の趣味の部屋です。



玄関の鍵を開けようとしていると、一階の応接間の電気が点いているのがガラス越しに見えました。



妻が消し忘れて寝たのだろうと思いながら鍵を開け入りました。



来客の靴でも一度は靴棚に納すのが妻なんですが、見覚えのあるC君の大きなスニーカーが揃えもせずに転がっていました。



静まり返っている中にも、違和感のある空気を感じた私は、悪い方に受け取り、応接間を避けて刀や槍などが置いてある床の間へ行きました。



そこで、家の中では大刀よりも脇差が使いよいので脇差を鞘を払って手にし、強盗か強姦に入ったのだろうと思ったC君がいると思い、足音を忍ばせて応接間へ行きました。



鼻にかかった妻の声がはっきりと聞こえました。



口を塞がれて犯されているのだろうと思い、引き戸を開けて入ろうと思いました。



すると、「Cあなたのペニス大きくて素敵私の口もまんこもお尻の穴も好きなようにしてH美はあなたの太くて長いペニスと精子がいっぱいの金玉の奴隷です入れたくなったらどこでも犯してね」って聞こえるとフェラチオ独特のぺちゃぺちゃした音が聞こえてきました。



時々は吐き気を催したような音も混じって。



驚いてしまい、引き寄せられるように引き戸を開けると、応接間へ入りました。



C君はシャツだけ着て下半身は裸で、ジーンズとトランクスは足首に留まっていました。



妻は赤い襦袢を着て跪き、両手をC君のお尻に廻して、気が触れたみたいにチンポにしゃぶりついていました。



二人とも私に気付かないようでした。



C君は目を瞑り「オーオー」と妻の頭を掴んで引いたり離したりしていましたし、妻は目を瞑って、狂ったみたいに口に全神経を集中しているようでした。



側により、右足でC君のみぞおちに足頭部で蹴りを入れました。



C君は吹っ飛び気絶し。



妻は口からチンポが抜けて呆けていました。



妻がはっとしたように私を見て「ぎゃーぎゃー」喚きながら「許して下さい。殺さないで下さい。C君とは愛情じゃなくSEXだけです」と自分勝手なことをべらべらと喚いています。



C君は相変わらず気絶したままですが、気絶しながら射精していました。



だらだらと、勢いなく射精していました。



脇差をサイドボードに置いてソファーに腰掛け、妻を前に座らせました。



どう言う事か説明させました。



C君が家に来るようになって、古武術を私から習い始めて直ぐに、稽古後にシャワーを浴びさせていた時に、妻が洗濯済みのタオル類を脱衣所に持って行った時に、C君が洗濯機に残っていた妻のパンティーを舐めながら大きなチンポを扱いていたのだそうです。



妻も大きなチンポをはっきり見て驚いたそうです。



その後C君は私と稽古の後の話をしながら呑んでいました。



1時間ほど呑んだ頃に友人からの電話で呼び出された私は、相談があるというので断れずに、待ち合わせ場所に向かいました。



C君は帰ると言いましたが、もっと呑んで、泊まっていくように言いタクシーに乗りました。



子供は眠った時間でしたので、妻とC君と二人になり、気まづい雰囲気の中、そういう話へと流れて、こちらに来てからはずっとSEXしていないと言われて、大きな物を見ていた妻から、C君のチンポを求めたのだと白状しました。



気絶しているC君のチンポは射精し終わり小さくなってはいましたが、なまこのようにだらんとした重い感じが伝わってきました。



妻に何回したのかと聞くと、判らないくらいしてるし、ピルも飲んでいると。



何度も謝りましたが、SEXは止められないといいました。



離婚も絶対に許して欲しいと。



後一年半でC君はカナダへ帰るから、それまでだけで良いからと。



許してくれるなら何でもするからと。



私には嫌らしい想いが湧いてきました。



「俺の前でだけ許す。嘘をついたら離婚して、C君は説明つけてカナダに帰す」
とそれから、C君に渇を入れて意識を戻し、下半身裸のまま正座させました。



189cmの巨漢の男がチンポを出したまま、許して下さいと、泣きながら何度も謝りました。



脇差をC君に渡し、
「君は師弟関係を傷つけた。日本人なら切腹して詫びさせる。君はどうして詫びるか

と詰め寄りました。
只泣くばかりで、言葉も出せずにいました。



「許してやるから今からやってみろ」というと鳩に豆鉄砲でしたが、妻がC君を立たせると縮こまったチンポをジュポジュポ言わせながらしゃぶって立たせました。



そして目の前で、C君を寝かせて、自分がチンポを掴んで跨り、マンコに埋めて狂ったように腰を振り出しました。



声が出るのを抑えるのには慣れているのでしょう。



自分の親指を口に入れて声を押し殺しています。



10分ほどで「C君逝くよ」と妻が言うとC君が起き上がって、妻を四つん這いにさせると腰を早く大きく振って、二人が同時くらいに呻くと二人とも重なって倒れこみました。



C君にシャワーを浴びてくるように言いました。



妻にはテーブルに座って股を広げさせました。



マンコは広がったままでだらしなく陰唇も伸びて太腿に張り付き白い大量の精子が流れ出してきました。



「いつもはそれからどうするんだ?いつもどおりにやってみろ」と言うと掌を股の下にして反対の手で指をマンコに入れてこさいで出してそれを舌で舐めて飲み干しました。



その時にも、私のチンポも異常に勃起していました。



広がったままのマンコを犯そうとは思いませんでしたから、妻をサイドボードに手をつかせて、チンポに唾をつけてアナルを犯しました。



少しづつじゃなく犯すように一気に入れて激しく腰を振りました。



途中からは妻が自分で腰を振って喘いでいました。



苛めたくなった私は射精が近くなった時に、チンポを抜き。



糞が付いたチンポを妻の口に突っ込み射精しました。



口を開けさせると、唇には黄色い物がついており、舌が見えないほどの精子でいっぱいでした。



「全部呑めよ」と言うと、ごくりと飲み干して唇に付いた精子も指で掬って舐めていました。



それからは、私には妻とC君という奴隷が出来て結構楽しく暮らしています。



C君の在任期間は私が手を廻して延長させました。