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私は結婚してまだ5ヶ月の新婚ホヤホ
ヤなんだけど、

職場で知り合った彼と付き合っていま
す。

職場といっても昼間パ-トに出ている某
大型ス-パ-なんだけど、

彼もやはりそこでアルバイトをしてい
ます。

彼と知り合ったのは、私が2ヶ月位前
からそのスーパーで働きだしてからで
す。
彼の仕事は、品だしとか力仕事的なこ
とを主にやっていて、

もう2年位その店で働いています。

最初見たときは、「何でこんなところ
に黒人が居るんだろう」て思ったけど、

彼結構真面目に仕事するし、とっても
やさしくて店では皆から信頼されてい
るんです。

付き合うきっかけは彼が私の教育係と
なり、仕事を教える事になったからで
す。

最初はすごく不安だったけど、彼とて
も教え方がうまくビックリしました。

そして、私が失敗なんかしても、よく
フォローしてくれて、

彼に対する高感度が日に日に増してい
きました。

入店してちょうど1週間が経ち、店の
棚卸がありました。

棚卸なんて初めてなので、何してよい
やら?とりあえず私は

彼に付いて周り、商品のカウントを一
緒にやっていました。

店内は、結構広くってバックルームも
割と広めなんだけど、あっちこっちに
商品が

山積になっていて通るのもやっとなぐ
らいで、結構死角になるところが多い
んです。

そんなバックルムで商品のカウントを
しているとき、彼が

「チョット、コッチニキテ」

と私の腕を掴み奥の方へ引っ張ってい
くのです。

私は「どうしたのだろう?」と思い引
かれるままに後を付いていくと、

彼はいきなりキスしてくるのです。

咄嗟のことで、私はどうすることも出
来ず、唇を奪われてしまいました。

彼は、長い舌を私の口の中に差し込ん
できて絡めてきました。

私は気が動転していたのですが、こん
なに荒々しくキスされて頭の中が

真っ白になってしまい、いつの間にか
彼の胸の中で抱かれていました。

彼、初めて私を見たときから好きにな
ってしまった。なんて言うんです。

私は結婚していることを彼に言うと、

「ドウシテモ、ミキガホシイ」

て言われて、私断りきれなくなっちゃ
って・・・

そしたら彼は私の服を脱がそうとして
くるので

「こんな所じゃイヤ!」

て抵抗したんだけど

「ミキノオッパイミタイ」

て、彼はボタンを一つずつゆっつくり
と外していき、

ブラを上にずらして私の乳首を吸いは
じめました。

こんな所で、誰かに見られたらどうし
ようて、私すごくドキドキしちゃって、

でも彼はそんなの気にする素振りも見
せず愛撫をやめてくれません。

それどころか、彼どんどんエスカレ-ト
してきて、スカ-トの中に手を入れてき

パンティの上からクリトリスを指で刺
激するんです。

私声が出ないように必死で堪えました。

彼はそんな私を見てなにか楽しんでい
るようにも感じました。

そして、彼の行動はますますエスカレ-
トしていき、スカ-トをまくり上げ

パンティを膝の辺りまで下ろし私にお
尻を突き出させるような格好をさせ、

膣口をその長い舌で愛撫しはじめまし
た。

私、主人とも至ってノーマルなセック
スしかしたことがないので、

こんなことされてすごく興奮しちゃい
ました。

彼はすごく長い時間私のクリと膣口を
指と長い舌で愛撫するので

膝がガクガクと痙攣してきて、立って
いるのがやっとでした。

そして私は彼の舌で1回いかされてし
まいました。

ヘナヘナとその場にしゃがみこんでし
まった私を、

今度は四つんばいにして、バックから
そのいきり立った黒い肉棒を

メリメリと無理やりとねじ込んできま
した。



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私その時、今まで出したことのない様
な悲鳴にも似た声をあげてしまいまし
た。

もう、こうなったらどうでもよくなっ
ちゃって、

今まで堪えていた声を思いっきり上げ
ちゃって・・・

彼が動くたびにとてつもない快感に襲
われ全身が痙攣してきて、

こんなこと初めてなんだけど私、潮吹
いちゃったんです。

自分でもビックリするくらい。

彼、ニヤニヤ笑ってて、ものすごく恥
ずかしかったです。

そんな私を彼は許してくれず更に攻め
立てます。

今度は黒い肉棒をゆっくりと子宮の一
番奥まで入れたと思うと一気に引く抜
くんです。

それを何度も何度も繰り返えされ、そ
のたびに子宮の中に

空気が入ってしまい卑猥な淫音が聞こ
えてきました。

人妻が主人以外の男、しかも黒人に辱
しめられて、

このまま私この人の性の奴隷にさせら
れちゃうの?

と思うと気が変になりそうでした。

彼が1回イクまでの間に、私何度もい
かされました。

彼もやっと絶頂に達したらしくピスト
ンする動きが速くなってきて

腰を思いっきり引き付けられ子宮の一
番奥に放出されました。

彼がゆっくりと肉棒を引き抜くと主人
のとは明らかに違うコッテリとした

大量の精子が私の子宮の奥から淫音と
共にたれ落ちてきました。

こんなセックスされたら私、もう彼か
ら離れられなくなっちゃって、

この日を境に週3~4回は彼の性奴隷
にされています・・・