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まだクラブ通いが楽しくて仕方なかった頃

外国人に声をかけられる事が多かった私は

セックスまでは行かずとも一緒に踊ったり

飲んだりする外国人の男性にいつも囲まれていました

その日もいつものメンツがクラブに集まっていたので

声をかけて飲んでいたんですが

テキーラを飲み過ぎて盛り上がったオーストラリア人の友人とツーショットになってしまいました

彼は体系も大きくて

抱きしめられると私が隠れてしまう位大きいんです

そんな彼が私にディープキスをしながら

腰をくねくねと押し付けてくるので

なんだか体が熱くなってきて二人で近くのトイレに駆け込みました

トイレに鍵をかけると

周りの目も気になりませんから

お互い激しく体をまさぐりました

彼は私のお尻を思いきり揉んできたり

キスをしながらおっぱいを鷲掴みにして

気がつくとパンティを下まで下げられた状態に…

その時

彼の下半身が私のお腹にあたっていたのですが

まるで大きなサツマイモぐらいの固さと大きさになっていて

それがお腹に擦れる度にグングン大きくなって

びっくりしてしまいました

先からはカウパーが溢れていたので

酔っ払って興奮した私が

彼の腰の位置まで膝まづいて大きくなったペニスを思いきってくわえてみました

亀頭は電話の子機のように大きくて口には全部入りきりません

仕方なく

下から優しく玉を揉みながら

裏筋に下をツーと這わせると「ウッ」と低い声を出して感じてくれました

彼は私の頭を両手で抱えると

腰を前後に振りながら「オウゥ… オウゥ…」とまるでセックスしているかのように

腰の振りが止まりません

そのうち

私も壁に両手をつくと

振り替えって彼におねだりするように見つめてしまったんです

彼はそれに答えるように

私のお尻をぐいっと広げると亀頭の先が

私のアソコを広げるようにねじ込まれて来ました

最初は痛くて少し抵抗してしまったんですが

力を抜いてと言われたので脱力した状態でお尻を突き出すと

ズブズブっと力強いペニスが奥まで入りました

もう

そこからは容赦ありません

彼が私の腰をしっかりと抱えてリズミカルに腰を動かしてきます

一回ピストンされる度に

快感が突き抜けて「アンッ!アンッ!」と声が漏れてしまいます

その間もクラブのトイレですから

色んな人が出入りする音が聞こえましたが

音楽がうるさいので幸い私たちの声は外に漏れていない様です

彼のペニスは徐々に大きさを増して行って

まるで猛獣のように腰を振り続けます

そのうち「カム!カム!」と言うので振り返って「いきそうなの?」と聞くと私の顔を見つめながら

ニヤリと笑って思いっきりドクッドクッと私の中に大量の精子を放出してきたんです

めちゃくちゃ気持ち良かったんですが

快感にかまけて

コンドームをつけるのを忘れてまった私…

しかし

その日は安全日で本当に安心しました

その日からしばらくは

何も挿入していないのにがに股になってしまうような不思議な違和感が下半身に数日間ありました

オーストラリアの男性のペニスはこれまで私が体験した

どんなに極太のバイブも敵わない程の大きさで

こんな太いペニスの男性とセックスを続けたら2度と普通のサイズの男性では満足できないだろうなと思いましたね