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東京都在住のフリーターさんからの投稿。

以前、友人達と遊んでいる時だった。

外国人2人組に声を掛けられて遊ぶことになった。

まさか性的な目的とは思ってもない投稿者たちはホイホイと着いていってしまう・・・

 
友達のAと2人と都心に遊びに来ていて、ゲーセンでつい終電逃して朝まで待つことにしていると、白人の外人が二人寄ってきて缶ビールを突き出し
 
「飲む?」みたいなことを言ってきた。
全然冷たくないビールだったけど、タダビールラッキーと思い、少し飲んでから外人が「カモーン!」みたいなゼスチャーをしたのでゲーセンを出た。

 
「サムイサムイ~!」みたいなゼスチャーをして連れて行かれた場所は、結構いいマンションだった。

 
そこの一室に入れと言われ、ここで飲むことになった。

 
朝まで飲みながらいられるからいいと思い、早速乾杯。

 
外人は初めてだが、こういう風に僕らを誘ってくるのはゲイの人で、よくAと泊まらせてもらう代わりに口で恩返しをしていた。

 
外人だけど今回もそうだと思って、ちょこっとエッチすればいいやみたいな気持ちだった。

 
飲んで少し酔ってくると、外人がシャワーを浴びて来いみたいに言ってきたのでAと一緒にシャワールームへ。

 
「外人、ムリしてこないかなぁ~」
とAがちょっと不安顔。

 
僕も少し不安だったが、自分らの自宅に連れてきたぐらいだからヘタなこともしないだろうと考えた。

 
服を着て部屋に戻るとビックリ。

 
2人だったのに、外人が6人に増えていた。

 
僕らを見て何やら分からない言葉で興奮気味で、すぐにAと共に手を引かれ、ベッドへ押し倒された。

 
3人が僕の服を次々と脱がし、あっという間に全裸にされた。

 
横を見ると、もうすでにAが全裸にされていて、一人に口にデカマラを咥えさせられ、一人にマラを激しくフェラされ、残りの一人に乳首をちゅーちゅーと吸われていた。

 
「ちょっ!、ちょっと!・・・」
と言う間もなく、僕もAと同じように。

 
顎が外れるかと思うほど口にマラをねじ込まれ、ちゅっぱちゅっぱと激しいフェラをされた。

 
フェラがすごすぎて、ものの数分でいきそうになり、外人の頭をポンポンと叩くとフェラを止め、手コキであっという間にいかされた。

 
精子をべっとりと自分のお腹に垂らしたまま、四つんばいにされると、ローションをアナルにねじこまれ、一気にガン堀が始まった。

 
口は最初からフェラをされている外人のマラを咥えさせられたままで、口、アナル共に塞がれた。

 
もう一人は、四つんばいの格好の僕の下に入り込み、僕のマラをフェラし始めた。

 
横目で見ると、Aは仰向けにされ、両足を肩に抱えられ、ガンガンに突かれて、同じく口は、別の外人にデカマラを突っ込まれていた。

 
僕らの意思は無視され、ただ外人たちのおもちゃのように体をいいようにされた。

 
一生懸命に挿入されている外人のマラを触ってみて、ゴムを付けているかを確かめるのが精一杯だった。

 
自分では自分の体を自由に出来ず、バックから正上位、騎上位と、次から次へと体を動かされ、ようやく一人目の外人が僕の背中に射精したようだった。

 
次の外人は僕の腹から胸に大量に射精し、3人目も僕の腹に出してようやく終わった。

 
はぁはぁと息が乱れながら、横を見ると、Aがガンガンに掘られていて、外人にしがみついていた。

 
そして外人はAから体を離すと、ゴムをぱちん!と外し、ものすごい勢いで精子をAの体にぶちまけた。

 
Aは体中精子まみれで、顔まで精子でべちょべちょだった。

 
外人たちは、起きれないでいる僕ら二人の周りに寝そべり、なにやら言いながら話していたり、僕らの体をいじっては笑っていた。

 
結局、朝まで外人たちの性欲は納まらず、僕らの体が壊れるかと思うほど掘り続け、精子をぶちまけて終わった。

 
一睡も出来ずに、Aと二人、アナルがヒリヒリ、何故かマラが半立ちのまま小さくならず、よたよたと電車に乗って帰った。