001937-600x398

金髪で三十路のアメリカ人熟女が営む
英会話教室に通い初めて3年。

あと少しで定年生活に入るので、
退職後はオーストラリアで移住と考えて、
妻にも話はしてあります。

家内は若い頃にアメリカで
ホームステイをした経験があるので、
普通の会話くらいならOKなのです

僕はからきし英語が不得意で
ハワイやロスなどにも行きましたが、
会話が続かずに恥ずかしい事ばかりなので、
英会話を3年半前から新宿で習っています。

夜の7時から2時間ぐらいを
週に3日は教わっています
昨年末に10名ぐらいで忘年会をしました。

7時から食事会、
8時半頃からカラオケ大会をしました。

終わったのが10時半頃で、先生は、
青梅街道の荻窪の方でしたので、
僕がタクシーでお送りしました。

僕も家が西荻窪なのです。

11時頃彼女のマンションの前に着きました。

「今日は主人が出張中なので
お茶でもいかが」

と誘われたので、思わず助平心も働いて、

「少しお寄りします」

と中に入りました。

約20万円の家賃の部屋は2LDKで
広く奇麗に手入れが行き届いていました。

彼女は身長168cm、
55kぐらいで大柄ですがオッパイはEカップぐらいはあり、
セーターから突き出しています。

「ビールでも飲みましょうよ」

といわれて、居間でビールを開けました。

「お風呂にお湯を入れてくるわ」

と彼女も赤い顔で楽しげでした。

「ここに主人以外の日本人を
入れるのは初めてなの、貴方は年齢も高齢だし、
熟年が好きなの」

と褒めてくれて、余りの嬉しさに
抱き寄せてキスをしてしまいました。

赤い唇はすごく魅力的で、
直ぐに舌を奥にまで挿入すると、彼
女も舌を絡ませて来ました。

5,6分もしていると、突然に陰茎が勃起してきて、
セーターの下から手を入れて、
ブラジャーの下から指を入れて乳首を触りました。
完全に乳首が勃起して飛び出しています。

彼女も僕のズボンのチャックを降ろして、
ペニスに触りだしました。

僕は陰茎が長くはありませんが、
太く、亀頭が異常に大きいのです。

彼女のセーターを脱がせて、
スカートを脱がせて、ショーツに手を掛けました。



「お止めになって、これでは
不倫になりますから、チョッと心配です」

と彼女。

「いやあ前から一度でも良いから
先生を抱きたかったのです、
一度でいいから抱かせてください」

とお願いしました。

「私も貴方のタイプが本当は好きなのです
最近は夫の夜の営みも少なく
月に1,2度しかしていません、
本当に抱いてくれるのですか」

と言うお答えに完全に舞い上がってしまいました。

お互いに洋服を全部脱ぎ捨てて
全裸で抱き合いました。縦長のスリットが入った性器は、
金髪の陰毛が男を誘います。

アソコが金髪は生まれて始めてみました。

エロビデオで見た事はありますが
生は初めてです。

割れ目をそっと指で開くと、
クリトリスが小豆代に勃起して、
大陰唇を開くとぬちゃっと納豆の糸のような液体が糸を引いていました。

小さい尖がりに唇を当てて吸い込むと

「アアア、そんことをされると、気持ちがいいわ」

指を2本ばかりを膣の中に挿入しました。

ぐにゅぐにゅです。

でも赤い肉ビラは秘密の園のようで誘惑してきます。

Gスポットと思える場所を柔らかく掻き混ぜました。

最初のアクメが来たようで、
下半身がブルブルと震えて

「アアア、ダメだよ。最高よ」

と僕のペニスを握り締めて、挿入を促してきました。

唇で脇の下を舐めながら、
頭を抱えてそっと亀頭から挿入しました。

やはりアメリカ人熟女ですから
オマ○コも大きくいきなりぬるっと入りました。

「ウウウ~、最高~、歌麿ちゃん、
イイ~、イイ~、***」

と後は英語で叫んで愛液を流して
エクスタシーに達しました。

まだ何回もピストン運動をしていないのに、
15分ぐらいで最初のオルガスムスです。

しばらくは彼女を抱きしめて
大きな乳房を潰して折り重なっていました。

また膣が締まりだしたので、
ピストンを続けました。

彼女は頭の髪をぐしゃぐしゃに
掻き混ぜて快感を表現します。

赤ちゃんの握りこぶしのような
陰茎が子宮口に当たるたびに

「****」

と英語で泣き叫び、アクメを表現していました。

「中に出しても良いのかなあ」

と聞くと

「いいわよ。いつもピルを飲んでいるから」

と絞めつけて来ました。

「ウウウ、そんなに締めると、
俺もイッチャウよ、イクイクイク」

と叫びながら精液を膣の奥深くに射精していました。

時間にすると1時間ぐらいの交接でした。

二人とも直ぐには起きれないほどの
快感で挿入したまま、身体を横にして抱きあっていました。

ぬるぬると精液が膣から溢れだして、
スポッとペニスが抜けました。

ティッシュでオマ○コを奇麗に拭いてあげました。

初めてまじまじと外国人、アメリカ人熟女の性器を見ましたが、
日本人より長く亀裂が入り、
捲れた大陰唇も赤く本当のタラコのようでした。

二人でお風呂で流して、ベッドに行き今度は
バックから挿入して2回戦を始めるのでした。