gaijin-anal248s
夏休みのある日。

用事があって 家庭教師先の生徒の千佳の家に行き 玄関の鍵がかかってないドアを開けると リビングの方から 女性の悲鳴ぽい声が聞こえた。

自分は 急いでリビングを そっと覗くと 千佳のママの仁美さんが ホームステイをしている 黒人のジョンとソファーで抱き合っていた。

ジョンはパンツだけ 仁美さんは白いブラとショーツだけの姿で ジョンは 仁美さんのブラを脱がし オッパイを吸ったり揉んだりしていた。

そして、マ◯コをショーツの上から しばらく触ってショーツを脱がし 直接マ◯コを指で弄ったり 舐めたりしていた。
そして、今度は仁美さんが ジョンのパンツを脱がすと 見た事のない大きさのチ◯ポが姿を表した。

仁美さんは 大きいのチ◯ポを ちょっと苦しそうにフェラをしていると ジョンは満足そうな表情をした。

いよいよ 仁美さんがバックの体位でお尻をジョンに向けると ジョンはマ◯コにチ◯ポを 徐々に入っていった。

その時 仁美さんは ちょっと苦しそうな表情をした。

あんな 大きさのチ◯ポが 入って ちょっと心配したが 仁美さんは気持ち良さそうな声をだした。

そして、ジョンが腰を動かすと 部屋中に仁美さんの声と 肉のぶつかる音が響いた。

色んな体位でやった後に 正上位になると 仁美さんのマ◯コに黒いチ◯ポの出入りが バッチリと見えた。

そして、ジョンの動きが急に早くなると ジョンは雄叫びをだしながら 出したのか動きを止めた。

そして、ジョンが仁美さんから離れると 仁美さんのマ◯コは 大きな穴が開いて紅くなっていた。

その穴からは ジョンの放ったミルクが垂れていた。

そして、自分はその場逃れた。

後日 仁美さんの家にいくと ジョンは帰国していた。