8年前に結婚をし、それなりに幸せな家庭を築いて来た36歳です妻35歳、7歳・4歳の女男の子供がいます。

3年前都心のマンションを売り都下の一戸建てを購入しました。

夫婦生活には満足していました。

2人目の出産を期に子作り終了を。

付き合ったのは結婚前の2年間。

それぞれ経験数は有ったのですが、彼女は「指攻めは痛がる・バックからは嫌だ・騎乗位も嫌だ」で、2人目作りまで「正常位のみ」の性生活でした。

最後の出産から1年、やっと子育ても楽になり始めたころから隔週金曜日近所に住む妻の実家に子供たちを預け飲みに出るようになりました。

始めは「居酒屋、スナック等」そうして今や行きつけになるスタンドバーに通うようになりました。

その店のオーナー夫婦は海外を転々としバーデンの腕を磨いてきた方で酒も・話も楽しく面白い方たちに囲まれている店です。

われわれ同様の常連客の中には外国人の方もいます。

そのような生活環境の中で以前にも増して妻がリラックスしてきているのがわかりある日「どうせHをたのしんでいくなら色々な体位でやろう」と、提案しました。

当初は嫌がっていた妻も「そうね~楽しんでいくなら」と半ば諦めと、好奇心で了解してくれました。

それから3年、今では「バック大好き・騎乗位最高・指でも逝きまくり・挙句の果てには潮まで吹きながらの絶頂淫乱ま○こ」に調教しました。

自分としては今の妻の現状は満足していましたが、だんだんと「こんな淫乱妻を誰かに抱かせたい」願望が芽生えてきましたその白羽の矢に立てたのがバーの常連客フランス国籍の黒人男性「ジョセ」です。

身長188cm、ガッチリとした筋肉質の体つき、分厚いタラコ唇、見た目はサッカーフランス代表の「シセ」に似た形相。

が、しかし心はガラスで出来ているようなやわらかく思いやりがあり過ぎる好青年。

大学院留学の為米国にその時日本語を猛勉強。

仏国に本社が有る企業に入社し希望を出して日本支社へ来て5年。

35歳には見えない風格の持ち主。

自分同様妻も彼に対しては尊敬の念を抱くようになりました。

もちろん、来た当初は六本木・赤坂・渋谷に繰り出し何人かの女性と交際していたようですがここ2年は仕事オンリーの生活。

そこで今年1月、バーで楽しく飲んでいるとき彼に1つの提案をしました 「11時半過ぎたかな~」店内に流れるラジオがそう告げた。

しっかりと目を開き見つめながら大きな「タラコ唇」で妻の唇を奪っているジョセ。

強引では無くやさしく舌を入れ始めた。

俺はウォッカをショットグラスで煽りながら上半身裸になりレモンスライスにかじりついた。

長く静かなキス、妻はまだ、怯えた目をして「たすけて!」と言わんばかりの目で俺を見る。

俺は深く目を閉じ「大丈夫だ!」と、サインを送った。

それを見た妻は諦めとジョセのとろける様なキスに身を任せていった。

胸元を隠していた手がジョセの首に巻きつきキスが激しさを増してきて「ジュルジュル」と、音が聞こえ始めた。

ジョセの右手は空いた左胸をやさしく大きく揉み出した。

乳首を摘んだ時、妻があえぎ声を微かに漏らした。

ジョ「全て見るよ」と、囁き胸へ顔を近づける。

レース越しに見える茶色い乳輪、完全におっ立ったピンク色の乳首。

それをジョセはレース越しに舐め始める。

眉間にしわを寄せ嗚咽を漏らす妻。

右・左、感触を確かめるように舐める。

ジョセの長く太い指が妻の肩にかかる紐を下へ、両紐を腕から取りそのまま妻の両腕を妻の頭の後ろに重なるように組ませた。

かろうじて立った乳首に引っかかるように覆っていたスリップをジョセは首を愛撫しながら右手で下げた。

2人の子供に乳を与えていたとはいえ、型崩れのしていないパイが現れた。

先ほどの愛撫で少し乳首が濡れていた。

ジョセはむき出しになったオッパイをデカイ両手で脇から中心に向け揉み出した。

妻も声を抑えることなくあえぎ出した。

その声を聞き「ジョセの野生」がむき出しとなった。

荒々しく揉みしだき乳首を転がす・吸い付く・噛む。

妻が「痛・痛ィ!」と言っても激しさは変わらない。

何かに取り付かれたように黒い筋肉の鎧の様な体がクネリながら愛撫を続ける。

俺はカウンター内からジョセの後方に移動し「特等席」で眺めることにした。

オッパイへの愛撫を続けつつジョセは妻の両膝に手を掛け閉じていた足をオッ広げた。

もうパンティーのアソコの部分はグショ濡れ!徐々に内腿へ手を移動させ腿裏を押し上げた。

ジョセは濡れたま○こを見ながら「スケベだよ、いずみ!」と目を見ながら呟く。

妻「あなた!お願い電気けして」 涙目で懇願するが無視した。

「見るよ」とジョセ、両手を奥に忍ばせパンティーを一気に取り除いた。

あわてて閉じようとする足に分厚い黒い鎧を入れ力まかせに、強引に足を広げさせた。

両手で顔を隠す妻。

広げられあらわになったま○こ。

ジョセも俺も目が釘付け。

おびただしい淫汁でヌラヌラにテッカッている「クリ・まん・アヌス」ゆっくり顔を近づけ匂いをかぎつつ舌を這わせる。

ビックッ!と体が反応する妻。

ザラザラした舌が大きく上から下に動き出す。

「あぁぁ~~~ん」と声をあげ体ごとヨガリ始めた。

いつしか顔を覆っていた手がジョセの髪の毛を掴んでいた。

体をグラインドさせ愛撫する。

その動きに合わせるように妻の体も声をあげ動く。

マンを堪能したジョセが体を起こし妻の右に座る。

軽く口付けを、首・耳への愛撫へ・・右手の中指がクリをイジリスッルッと中に進入した。

長く太い指がま○こを「グチュグチュ」と言わせながらかき乱す。

2本目の薬指も中へ、2本の指とはいえ俺のより太く長い。

10回ほど出し入れされた途端、妻は「イ、イク~~!」と叫び大量の潮を出しつつイッタ。

それでもジョセの指は止まらない、全ての淫汁が出てしまうかと思うほどビシャグシャにした。

シートはおろか、床にまで、まるでお漏らしをしたかのような大量の淫汁。

鼻につく淫汁の匂いが充満してきた。

指を抜き、手についた淫汁を振り払うと、やおら立ち上がりベルトを外しズボンもろとも脱ぎ捨てた。

妻の、俺の目の前に「神が与えた黒人の悪魔の御神体」が現れた。

「こ、これが今から妻に入るのか」そう思い、妻をみた、妻も声にならないと言う表情でブツを見ていた。

23CM越え、直径4~5CM黒光りした、ものすごくエラの張った御神体。

ジョセは自ら妻の口元に差し向け、ビックリして動けない妻の口にねじ込んで言った。

カリまでしか入らない様子。

そこまで行っては止まり腰を引く、その繰り返しを1分ぐらい続け抜き出した。

ジョ「入れるよ、心配しないで」ゆっくりマンの入り口にあてがいこすり付ける。

十分に淫汁を塗りたくりいざ、挿入。

息を呑む俺、上の歯で下唇をかみ締め妻に沈めていく。

妻も歯を食いしばりその動向に目を向ける。

カリまでが入った、まだ、深く沈める、真ん中辺まで入ったとき妻「あぁぁ~~イ、痛い!」それを聞きジョセは抜き始める妻「あぁぁっっ・・・」そしてまた沈める、段々と速度を上げ上下に動く妻は頭を振りながら「あぁっ、太い、大きいあぁぁっ」ジョセも何語かわからない言葉を発し打ち込む!「イ、イク、イッチャウ」、潮吹きながら涙を流し妻はイッタまだ、打ち込みは続く、「グチャグチャ」淫音を響かせ付きまくる。

その間10分ぐらい、何回も妻は潮を吹きイッタ。

デカマラ抜き妻を後ろ向きに立たせ「立ちバック」の始まり。

先ほどから何度も打ち込まれた妻のま○こは完全にジョセのサイズに広がったのか今度は「パンパン」と玉袋が当たる音がしてきた。

俺は下にシャガミこみ見上げた。

完全に収まっている。

あの長太い御神体が妻に納まっている愕然とししりもちをついた状態で2人を見ていた。

妻「あぁぁ~もうだめ、イク、イッテ~お願いイッテ~」
ジョ「**KJDH}*}*dsf(8」
ジョ「イクッ!」
と、最後に深く思いっきり打ちつけすばやく抜きケツ目掛けてぶちまけた。

シートに倒れ掛かり気を失っている妻、体は小刻みに痙攣していた。

出し切ってたたずむジョセにビールを渡し自「すごっかた、よかったろう、いずみは?」ジョ「最高だ!奥まで入れれたのはいずみが初めてだ」自「またシタイか?」この問いにジョセは答えなかった。

今でもジョセは「英語の先生」として我が家に、飲み友達としてバーで酒を酌み交わしている。

もちろん妻も以前と変わりなく付き合っている。