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コーヒーを売りに来た外人女。

部屋に入れてコーヒーを買ってやった。

日本語も流暢に話せてたので色々話を聞くと、最初は、留学生で教会の手伝いで売っているといっていたが、

俺も昔教会に何度か行った事があったので、そんな事させるのかなぁとよくよく聞くと、

同じブラジルの人が集まるコミュニティーがあるらしく、そこの元締めみたいな人がいて、そこで豆をもらって売り歩くらしい。

そんなに高い豆でもないし、飲んだらそこそこ美味しかったので、「もっと黒い豆見せてよ」と股間を指差し見せてくれるだけで、残り全部買ってあげるよ。

戸惑いながらも、下着を脱ぎ始めた。




ジーパンを脱ぎ恥ずかしそうにソファに座る。

赤い下着が眩しい。

「足広げて」長い細い足をM字に広げると、具が見えそうなTバッグ「下着脱いで」腰を浮かせ下着を下ろす姿に股間が爆発寸前。

下着を脱いで足を広げると綺麗に剃った土手。

「綺麗だね、もっと見えるように指で広げて」言われるまま指で広げるとピンク色の膣中が際立つ。

「もっとはっきり見せて」と股間に顔を近づけ、どさくさまぎれに、マムコに舌を伸ばしスジを舐めると、「だめ、見るだけだって、あっぁ」



>>外人のスペックは?




身長は俺より低く160前後体は中肉よりちょっと細め、抱き上げる事が出来たのでそんなに重くない。

胸はそこそこ出っ張ってたが、巨乳ではない。

Bぐらいかな。

お尻の張りがよく、お尻を鷲掴みした時のパツパツ感が好きだった。



肌は安室奈美恵を少し黒くした感じかな。

松崎しげるほどではない。

髪も黒。



両足を広げ、マムコのスジを舌で這わせると薄っすらと光る滴が垂れ流れソファに滴り落ちた。

指で蜜を掬い取るように這わせ

「ほら、こんなに感じちゃってるじゃん」

と蜜が纏わり付いた指を目の前に近づけると

「いや、やめて、ちがうの、だって・・・」

言い終わるや、這わせた指をマムコの中へと滑り込ませると

「あぁぁん、ダメ、見るだけって」




「えっ?だってよく見えないんだもん、指で広げて触らないと解らないよ」

「えっ〜!本当?」

「本当、本当、見るだけだから、よく見せて、よく見せてくれないと全部買わないよ、見せてくれたら全部買ってあげるから」

這わせた指を出し入れするとクチュクチュと音を立て始め蜜が溢れ出てソファをビチョビチョに濡らした。




「あぁぁあ、こんなに濡らしちゃって、ソファが汚れたじゃん」

「えっ、だって、指を」

「ほら、自分で濡らせたソファ綺麗に舐めなきゃぁ」

四つんばいにさせソファに垂れた蜜を舐めさせると突上げたお尻が目の前に、アナルまで丸見えお尻を鷲掴みにして後ろからクンニ充分濡れたところでバックから挿入。



お尻を振りながら

「ダメ、入れないで、あっ!ダメ、あぁぁ」

絞め付けるマムコにガンガン突上げると声を上げ感じ始めた。

「全部買ってあげるから、全部買ってあげるから」と連呼して一気に尻射。