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私が高校3年の時、アメリカからジョンという留学生がやってきた

日本語も結構話せるし、何よりジョークが面白く、すぐにクラスに打ち解けて人気者になった。
 

ジョンは私の後ろの席になり、休み時間にアメリカの事とか面白可笑しく話してくれたし、何よりレディーファーストに参ってしまった。
 

その上、ブロンドの髪にブルーの瞳

「カッコイイーー」

下校時間になり、帰り支度をしていると、「一緒に帰ろう」と誘われた。

どうやら先生から「ミクさんと同じ方角だから一緒に帰りなさい」と言われていたようだった。
 

そしてジョンが持っていた手書きの地図を見ながら帰ると、なんと私の家の斜向かいの家がホームステイ先らしく、「これって運命じゃ…」

と思わずにはいられなかった。

翌日から登下校をともにした。
 

一ヶ月ぐらいすると皆に見られない様に手を繋いで歩く様になった

その時点で私は完全にジョンの事を好きになっていたけど、ジョンは私の事をどう思っているのか確信はもてなかったけど、それでもジョンとの毎日は楽しかった。
 

ある日の下校後、家のお母さんが出かけていないので、遊びに来ないかと誘ってみた。
 

ジョンは嬉しそうに「行く」と言ってくれた。
 

私の部屋へ招き入れ、2人でベットに座りながらアルバムを見ているとジョンがいきなりキスしてきた。
 

あまりに急な展開でびっくりしちゃったけど、実は私も期待していたんだ。
 

だから目を閉じて唇を合わせ彼にリードしてもらったの。

優しく私の舌へ彼の舌を絡ませる。

とろけるように全身の力が抜ける。
 

「チュッ、チチュッ、ジュルッ」
 

吸い付かれて唾液を交換するようにキスをした。

段々彼は私の胸を優しく揉みしだいていく。

「あっ、あ~~」

感じてきた私は彼のペニスに手を伸ばすと、「えっ!何これ?」ていう程の今までに経験のないビックサイズ!


ベルトを外しフェラしてあげた。

顎が外れるかと思いながらも、好きな彼のペニスを愛おしく感じながら吸い付く様にしゃぶった。
 

「ジュボ、ジュボ」

「ジュボ、ジュボ」

彼は「オー、カモーン、カモーン」と感じてくれてたようだった。
 

私は既に糸を引くぐらいマンコがビショビショで、いつでも受け入れ体勢は整っていた。
 

ベットに手を突かせワンワンポーズをさせられて、バックからいよいよインサート。

「メリッメリッ」

マンコが裂けるかと思い、「痛い!」

すると彼は指2本に唾液を塗りたくり、優しくほぐすように入れてくれた。
 

「チュチァッ、チュチァッ」

解れた頃に、今度はペニスへ唾液を塗りたくり、ゆっくりインサート。
 

「あ~~ぎもぢい~」

ビックペニスを焦らす様に小刻みに動かしたり、ダンスするように腰を回したり

その度に「あ~あ~あ~あ~」

リズムを合わせる様に声を漏らす。
 

10分ぐらいして彼の動きが速くなってくると、ピストンするたびに大きな金玉がクリトリスへ直撃してきた。
 

このダブルの攻撃に一気に上り詰めそうになってゆく。

「いい~、いい~、いくの~、いくの~」

彼の腰使いも更に激しさを増し、お尻を叩く様に打ち付けてくる

「パンパンパンパン」

すると彼が突然「オーノー、オーノーー」と言う声を上げながら私の中で弾ける。
 

「ドビュ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…」

私もその時、一緒に
「だめー、だめー、いくいくいくいくー」

と絶頂を迎えた。
 

今まで付き合った男にイカされた事が無かったけど、彼のビックペニスには感じまくりで気が可笑しくなりそうだった。

「もう彼から離れられない」

と思っていたけど卒業と同時に帰国してそれっきりとなった。