12


私の高校時代の情ない話

叩かれる覚悟はできてる


うちの高校に交換留学生が来て

我が家がホストファミリーになったんだ

クレア(本名はダイアナというらしい)って名前で

マイアミ出身

あっちのドラマとかにそのまんま出てきそうな

分かりやすいアメリカ人だった



身長170cmくらいで

暇さえあればフィットネスやっていて

細身ながらかなりスタイル

茶色がかった金髪に緑の瞳(灰色っぽく見える)

彫りが深くて…う~ん

リア・ディゾンをブロンドにした感じかな

外人ってことを別にしても美少女だったと思う


外人自体が珍しい田舎だから

すぐ高校の人気者になって

特に男子にとっちゃアイドル的存在に

歩くだけでザワザワと噂される感じで

となると普通

女子からはやっかみ半分

厳しい視線が向けられるもんだけど

その点クレアは立ち回りが上手だった

女子でもうるさ型の子とか

不良気取りの子とかの間に積極的に入っていって

仲良くなってたもんな

外人コンプの塊みたいな田舎の高校生だし

手なずけるなんて造作もないことだったのかもしれない


クレア自身

頭の切れる子だった

例えば彼女には

何か失敗すると

肩を竦めて上を向いて「オゥ!」と呻くクセがあったんだ

いかにもな振る舞いが面白くて

私たちもしょっちゅうマネして「オゥ!」なんてやってた

普通そういうことされたら不愉快に感じるよね

でもクレア

内心ムッとしてたとは思うけど

それが「ギャグ」になると気づくや

逆に「つかみネタ」にしてた

そういう柔軟さはあった子


私はといえば

なんていうかアイドルのマネジャー的?存在になってた

「クレアって

なに食べてんの?」(普通の和食も平気だった

でも餅は食べられない)
「どんな音楽聞いてんの?」(80年代ロックが好き)とか

男子どもがうるさく聞いてくるし

そんなこと自分で聞けよ!
中には「どんな下着履いてんの?」(意外とキャラものがお気に入り)なんて聞いてくるスケベもいたな


最初は24時間ついててやらんと…なんて気負ってたけど

すぐ距離感はつかめた

私は私で当時

同級生の男子と付き合ってて

部屋でセックスとかするわけだ

初めはクレアも入れて3人でデートしたりしてたんだけど

いざヤルとなって

どう説明しようかと思ったら

その辺はさっと感づいて部屋を空けてくれたし

クレアはクレアで週末は自転車乗って勝手に遊びに行ったり

私や家族に過度の負担を掛けないよう配慮してくれてたみたい


うちの父親も

最初は「ガイジンさんを迎える」って緊張して

家でもそわそわしてたんだけど

すぐ慣れて「日本語の勉強だ」なんて買い物を言いつけたりしてた


ただ

とにかくモテるもんだから

トラブルもあったな

ある日

親友のAが「彼がクレアとデートしてた」と私に相談してきたんだ

A彼は別のクラスなんだけど

何でも「クレアと遊びに行くから」って理由で

Aとの約束を断ってきたんだとか

デートといっても2人でサイクリングに行っただけらしい

それでも彼女としちゃ面白くないよね


彼に言ってもラチが開かないんで

私とクレアを交えた4人で話したんだ

クレアは「だって

彼が日時とか指定してきたのよ?」と驚いた表情

A彼はといえば

悪びれる様子もなく「ようやく順番が回ってきたんだぜ?」
「Aとはいつでも会えるだろ!」なんて言い張る

一応

会話は英語で

私が怪しい通訳を務めた


そこで判明した事実

どうやら校内じゃ

クラスや同学年はもちろん

上級生男子も参加したクレアの「ファンクラブ」みたいなものがあったらしい

そのクラブで談合して

順番を決めてクレアをデートに誘い出してたそうな


ファンクラブにはA彼だけじゃなく

彼女持ちの男子が何人(何十人?)も

当然

女にすりゃ「なんで私を差し置いてガイジンと…」ってなるよね

案の定

A以外にも似たような立場に置かれた女の子が何人も出て

そのたびちょっとした揉め事になりかけた


クレアにしてみりゃ

勝手にローテーション決められて

忙しい時間をやりくりして
半日お付き合いして

それで文句言われるのは納得いかないって感じだ

それ以上に男どもの結束力がすごくて

文句を言おうものなら
「1カ月待ちで順番が来たんだぜ?今さら譲るなんて」
「別にエッチするわけじゃないんだし

グダグダ言わないでくれ」と非難轟々

結局

「ガイジンに嫉妬する情けない彼女」って見られるのがシャクなのか

どの子もそれ以上に問題にすることはなかった


これが普通の女だったら

呼び出されてビンタくらいされたかもしれないけど

留学生相手にはそうもいかないしね

というか

下手に騒いだら男子全員を敵に回しそうな雰囲気だったし

まあ

クレア本人もフレンドリーなキャラで

そんな彼女連中にも気さくに声を掛けてフォローしてたわけだけど

それで矛を収める女も情けない


もちろんクレアだって

いつも品行方正にしてたわけじゃない

一度

休日に街を歩いてたとき

クレアが男と歩いてるのを見かけたんだ

一緒にいたのはB先輩

学校ナンバーワンのイケメン

B先輩

日ごろは「同年代なんて相手にしてられねーぜ」って感じで

大学生とか社会人とばかり付き合ってるというウワサの人

まあ

田舎の高校じゃ珍しくギャル男…ってほどでもないけど

ホストみたいな格好が様になる人だったのは確かだ

クレアとはお似合いのカップル…とまでは言わないけど

他の生徒より一緒に歩いて釣り合いは取れてた


もちろん夜になってから

クレアを尋問したよ「あんたね

B先輩とヤったの?」

最初ははぐらかしてたけど

しつこく問い質すと「絶対

誰にも言わないでね」と釘を刺してから

デジカメを取り出した

デジカメに入ってた動画は…うわ

ハメ撮り!

アングルはあまり良くないけど

B先輩がうっとりした表情でクレアにチンポをしゃぶられてる

それからクレアはベッド上で1枚ずつ服を脱いで…さすがのスタイル

オッパイもすごく大きいし

乳首はピンク色

ウエストから腰にかけてのラインもキレイ

マン毛はアソコの周辺を覆うだけの薄い金色


音声はなかったけど

チンポを入れると美形の顔を歪めてヨガるし

B先輩が腰を振ると口を半開きにして何度もイッてたようだった

最後はクレアがカメラに向かって

精液がたっぷり入ったピンク色のコンドームを見せて終了

これだけで1カ月分のオカズには不自由しないって衝撃映像だった

次の日

学校でB先輩を見たら

思わず濡れちゃった


クレアの悪さはこれだけじゃなくて

デートに連れ出した男たちと時どきハメてたらしい

私もたまにハメ撮り画像を見せてもらった

「絶対に誰にも言わない」って条件だったんだけど

確かに言えない中身

遊び人系の男だけじゃなく

どっちかと言えばマジメな感じの子もいたし

クレアも「この子

童貞だったよ」なんて解説してくれることもあった


困ったのは

私の友達の彼も何人かいたこと

約束は約束だから

寝取られた子には何も言えないんだけど

一応クレアには言ったよ

「クレア

これ洒落にならないよ」ってさ

クレアは「だって

あっちから誘ってきたのよ」と涼しい顔

実際そうなのかもしれないけど

それでもなぁ

まあ

友達彼とのエッチ見て濡らしてる私には

何も言う資格ないか


それより気になったのは

私の彼がいないかってことだった

クレアは「心配しないで」って言ってたけど

彼も冗談半分
「いいなぁ

俺も順番待ちしてーぜ」なんて言ってたから不安だった


とはいえ品行方正って意味じゃ

私も人のことは言えなかった

さすがに彼もいるし

学校内で変なことをするわけにはいかなかったけど

校外じゃ「究極のモテ女」を利用させてもらったわけ

日ごろは声もかけられないイケメンとかホストとかに

クレアと2人だと面白いようにナンパされたし

大人の男性とエッチしたのは初めてだったけど

これも日米同盟のおかげ


イケメン2人連れにナンパされた時は

クレアを入れて4人でラブホで乱交も初体験

男は2人ともクレアとヤリたがって

私は「ついで」だったけどね

プライドも何もあったもんじゃないけど

私1人だと絶対相手にしてもらえない

ここは大人しく

おこぼれを拾うハイエナに徹した


しかし

クレアのテクは凄かったな

いや

私がサレたわけじゃないけど

Gカップはありそうな巨乳(色は真っ白

乳首だけピンク)はそれだけで圧巻

指テクとか舌テクとかも

よく分からないけど私とは全然違うみたい

私がどんなに頑張っても

イケメンは「ん……」って感じなのに

クレアが相手だと半狂乱になってサカってた

エッチで男が5回も射精したり

入れたまま回復したとことか初めて見たし

確かに私の胸はCもないけど

どこがそんなに違うんだと

かなり凹んだ

まあ

勉強にはなったけどね


          +            +

そんな半年間も無事終わり

クレアは名残惜しみながら帰国した

空港には男子が大挙して見送りに行くし

私の父は涙ぐんで別れを惜しむし

う~ん

モテ子は羨ましい…なんて思ってたんだけど

家に戻ってから部屋で奴の「忘れ物」を見つけたんだ


小さな袋に入ったフラッシュメモリーが何本か

意図的に置いてったわけじゃなく

単純に忘れたらしい

「おっ!ハメ撮り動画♪」と期待に胸を膨らませて

パソコンで再生してみたんだ


死ぬほど後悔した

中身は確かにハメ撮り動画だった

しかも音声付き

どれも私には見せてくれなかった「秘蔵」のやつらしい


最初は「え?あいつも?」「うぉ!こいつも?」と驚きの連続だった

東大進学確定と言われた秀才とか

水泳でインターハイに出場した筋肉男とか

校内じゃ有名な男が出てきたと思ったら

誰にも相手にされないキモヲタも

ちなみに東大男は意外な巨チンで

日ごろのクソマジメな雰囲気とは打って変わって
「うおぉ…すごい…」なんていって腰ふってた

水泳男はボディービルダーみたいな筋肉美で

硬そうなケツを突き出して後ろから貫いてた



ヲタは…思い出したくもないけど

イク時

アニメ声優の名前を叫んでたな


ただ次の瞬間

私の表情が強張った

画面に出てきた華奢男は親友Aの彼

あれだけ彼女が嫌がってたのに

しっかりハメてる

それにしても筋肉ないな

私もよく知ってる男だけど

こんな表情見たことないや


そして次は…あぁ

やっぱり…私の彼だった

頭に100トンが落ちてきた

まあ

決して美男とは言わないけど

それなりにラブラブだったはずなのに

私とのエッチじゃ見たことない恍惚の表情でチンポを頬張らせたと思えば

クレアに大股広げさせてから

むしゃぶりついて腰を振るわ振るわ

クレアも「Aww, Fuck me!」って…
私とのエッチじゃ

彼は全然感じてなかったってことが

画像を見ただけで分かった


死ぬほど落ち込んで見た次の画像は…うわぁ担任だよ

担任の教師は30代前半くらい

確か奥さんと息子がいたはず

日ごろは校則にやかましい嫌味なオッサンが

なに教え子とハメてんの?!
でも

メガネを外すとそれなりのイケメン…脱いだら結構いい体だったな

腹筋も割れてるし

前から後ろからクレアを突いて

クレアうれし涙を流しながら感じてる

担任も夢中で

クレアがイっても「もっと…もっといいだろ?」っておねだりしてた


そしてトドメは…これは心の底から後悔した

画面に現れた女は人生で一番見慣れた顔…私の父親だった

しかもロングバージョンだし

父親は40歳

まあ男前っちゃあ男前だし

年の割に若く見られるけど
…それにしてもなあ


クレアはベッドの上で笑いながら1枚ずつ服を脱いで

下着姿のまま「please fuck my pussy♪」なんて呼びかけてる

父が近づくと自分からボクサーパンツを脱がし

飛び出したチンポをおいしそうに咥えたかと思うと

一心に頭を振りたてる

そのまま口内発射するまで巨根を舐めたり吸ったり

信じられない…


まるでストリッパーみたいに下着を外すと

クレアは命じられもしないのにベッド上でオナニーしてみせる

大股開きで「Please, oh please, fuck me now」と

これまで聞いたこともない声を上げるし

田舎のおじさんに金髪美少女が淫語連発してる姿はすごかった……

それにしても父は

アソコ大きいし

尻の形も良いし

思ったより筋肉質…って

なんで私が濡れるんだー!

クレアがゆっくりハメられると

これまでのイケメンやホストとは比べ物にならない狂乱ぶりだ

あまり描写したくないけど

本当に獣のような声で狂いまくり

父が2回放出しても「OHHH PPlease oh PLEASE!!!」ってどんだけ貪欲なんだか

最後は拙い日本語で「ナカ…ナカダシシテクダサイ」っておねだりして

それに応えて父も3発目は中出ししてた


ちなみに父親との絡み画像は

明らかに別の日付のもあった

「今度

○○(私のこと)が遅くなるのは水曜だな」なんて言ってたところを見ると

日常的にハメてたんだと思う


正直

全部見たら落ち込んだというか

頭が真っ白になったわ

もちろん私の彼と寝たのも許せないし

Aとか友達の彼に手を出したのも

なんていうかか裏切られた思いだった


よっぽど友人らに全部ぶちまけようかと思ったけど

結局言えなかった

映像見せたら信じたとは思うけど

肝心のクレアが帰国してしまったし



下手すれば怒りの矛先が私に向くかも…って思いもあった

ああ

情けないのは承知の上だよ

それ以前に

私もクレアのおかげで浮気してイイ思いしたわけだし

クレアが酷いことしたのは動かせない事実だけど

憎しみの対象になりづらい
いい女だったし

まあ

結局は私がヘタレだったわけだが


もちろん彼には問い質したよ

最初は「なに言ってんだよ」なんて否定してたけど

動画を見せたらアッサリ認めた

ただ

許せないっつうかショックだったのは

クレアじゃなくて彼が誘ったってことだった

せめて「強引に誘われた」くらい

嘘ついてほしかった


まだ好きだったし

彼女も別れる気はなかったみたいだけど

結局は破局

だってあの男

「クレアってさぁ

男の扱いは上手だし

エッチテクも凄いし…」
なんて

目をギラギラさせて言いやがるし

私が怒り狂っても

クレアを抱いたことは後悔しないって感じだったから

こりゃダメだと私もあきらめた

別れを告げて

すがりつかれもしなかったってことは

私も飽きられてたのかも

あぁ

情けない


ちなみに彼からの事情聴取で判明したこと

全員じゃないかもしれないけど

ファンクラブの男子はほとんどクレアとハメてた

しかも

互いに「穴兄弟」ってことも知ってた

さすがに担任や私の父親とハメてたことは知らなかったはずだけど

知らぬは彼女ばかり…ってか


結局

私に残されたのは

彼にフラれた心の傷と

少しばかりの男性経験と

多量のエロ動画

悲しいけど

オナニーのネタには当面困ることはなかった

東大男や担任や

なぜか私の父親もオナネタになったのは

もっと悲しいけど


-----黒人の巨根に魅了され

深夜の公園で潮を吹きまくった女子大生-----

私が通う大学は

外個人や

海外からの留学生が多くいる学校です


私は色んな国の出会えるこの学校で

大学生活は高校生活とは全く違う

変えていこうと思っていましたこの時までは


ある日もう大学生になってたいぶん立つ時に

学食で友達と昼を食べていたら

「寮でパーティーやるけど来る」

パーティーは嫌いじゃなかったので

何のパーティーとは聞かずに


「行く

行く\(^o^)/」

という感じで返事をしました


「夜の19時からだからw
外国人とか来るけど日本語話せるから心配しないでww」

「了解(・∀・)ゞ」

といった感じで最初はウキウキでした


19時に友達の寮に行くと

15人ぐらいいてすでに騒いでいました


外国人も韓国

インド

カナダ

アメリカからの外人が5人おり

そのうち韓国が2人いました


パーティーが始まってから1時間が経過したぐらいに

友達からアメリカ人の黒人のJさんを紹介してもらった


「初めまして

百合言いますw」

「初めまして

Jと言いますw」

自己紹介からなかなか盛り上がり

Jさんとはパーティーが終わるまで結構話して仲良くなり

アドレスや番号なども交換するなどかなり打ち解けていました


パーティーが終わったのは夜中の1時で

友達が

「J

送っていってやりなさいよw」

と言っていた


私は酔っていたけど泥酔とまではいかなかったので

別にいいと拒んだのだが

「いいよ」

とJさんが言ってくれたので断れなかった


Jさんはお酒も飲んでおらず

車で来ていたので乗せてもらった


家を教えながら帰っていると

「ちょっと景色を見にいかない?」

と誘われ

私は少し酔っていたので

「いいですよw」

と答えていた


そして

テレビなどの電波塔が立っている
街の景色を一望出来る公園に2人で行きました


「外に出て涼みながら景色を見ようよ!」

と言われたので

外に出て景色を見てました


すると後ろから

「景色を見ながらセックスしない?」

と急に言われて焦り

「無理ですよw」

すると

「絶対に気持ちいいから心配いらないよw」

と言われ

「でも

人が来たらどうするんですか⁉」

「僕達のセックスを見せつけてやればいいよ!」

と言われ

少し私はいいかもと思ってしまって
深夜の公園で青姦する事にしました


「分かった

いいよw」

私は少し外国人の男性のセックスも
してみたいと思っていました


「なら百合

フェラから頼むよw」

私の前に出て来たのは

黒くて凄く大きい巨大なチンコだった


私は

こんな巨根を見たのは初めてでした


咥えるとドンドン大きくなるチンコ


「百合いいよ!百合うまいよフェラ!」

私は

まさかこんなに大きなチンコを持つ外国人から
うまいと言われるとは思っていませんでした


「ヴァリガトウw」

フェラをしながらお礼を言いました


それから15分弱フェラをしましたが

さすが黒人


全然イク気配もなく

チンコが大きくなりビンビンのまんまだったのです


すると

「百合

フェラもういいよw次は服を脱いで!」

「分かった」

私は少し焦っていました


フェラでいかないのに

私の体で絶えられるのか心配でした


「ホラ!脱いだから景色見て!」

と言われて見ていると

ヒョイと持ち上げられて

「いくよ百合!」

クチャ

ビュチューと

前戯もろくになく

Jのチンコがマンコに入ったのが分かった


「ウゥヴァ!」

あまりの勢いよく入れられて変な声が出てしまった


「ウォオ」

いきなりJが叫びだし

「百合

いいよ

連結部分を街の奴らに見せてあげよ!」

あまりのチンコの凄さに声もでず苦しかった


私は


「もう無理!」

と思った次の瞬間に

ジュシャ~と潮を噴いていた


「ウォ!Yes!」

とJは止まらなかった


いきなり

「百合

ピースして!」

私は

快感でほとんど意識の飛ぶ寸前でしたが

頑張って最後の力を振り絞りピースしました


この時の私の顔はどうなっていたか分かりません


その後も

「いくぞ!百合!」

ドビュルル~という音を立てながら中出しされ

アナルを拡張され

意識もやっとの思いで保っている中で

Jは全然疲れていないままセックスが終わったようですが

正直覚えていません


それからしばらくして

意識が戻ったところで家に送ってもらい終わりました


この時に感じたのは

外国人のセックスの体力と威力は半端ではない分

気持ちよく癖になるセックスでした


本当に黒人のJさんとの素敵なワンナイトラブでした