gazo-blog_com20160708122205s

私は以前、米国からの留学生さんと交際してた経験があります。

身長は日本の一般的な男性と変わらないのに、服装の下は、同じ人間なのだろうかと思ったくらいでした。


初めてその肉体と対面したときの衝撃は、今でも忘れることはありません。

あまりスポーツは得意ではないと言っていた彼でしたから、普通の日本の男性と変わらない肉体だろう、そう思ってました。

でも。

胸はしっかりした筋肉で盛り上がり、腹筋はボコボコ割れるまではなかったですが、引き締まったお腹をしてました。

そしてやはり、ペニス、それはもう日本の男性では有り得ないくらいの長さ、そして太さでした。

私の手は、女性としては小さい方ではありません。

彼のペニスは、手のひらの一番下から、中指の先をあてがっても、ペニスの頭の部分が完全にはみ出るくらいの長さでした。

ゆうに20cm以上の長さに加え、その太さも半端ではありませんでした。

きちんと折りたためてある、折りたたみ傘、そんな太さ、長さでした。

形も折りたたみ傘みたいでした。

柄の先の部分、つまりペニスの頭がゴロッとしてて、こんなのが私の中に入ったら、どうなってしまうのかと不安が最初に頭をよぎりました。

彼は文化人らしく、私に非常に優しく接して、リードしてくれました。

予想外のソフトな前戯に、私はやや物足りなさまで感じてました。

そして彼はスキンをつけて、さあ入れようとなりました。

スキンが裂けてしまうんではないか、そのくらいピッチピチ、その長さ太さに不安を持っていた私は、そのことを彼に伝えると、前戯同様、ゆっくりとことを進めようとしてくれました。

彼のペニスの先が入っただけで、私のあそこはどこまで広げられるんだろうか、壊れてしまわないだろうか、そう思ったくらいでした。

彼もその狭さを痛感したようで、本当にゆっくりゆっくりと入ってきてくれました。

何回も大丈夫ですか?と聞かれました。

どんだけ広がっちゃうの、とは思いましたが、痛みとかはなく、不安は次第に消えていきました。

ついに一番の突き当たりまできた、でも彼のペニスは三分の一ほどまだ外でした。

それまで終始ソフトだった彼でしたが、私が大丈夫なことを確認すると、そのペニスは私に牙を剥きました。

容赦なく私の奥を、突き破らんばかりの勢いで突かれ、下腹部に何発もパンチを食らってるかのようでした。

気持ちいい、そうはあまり思いませんでした。

マジで突き破られる、私の内蔵までその衝撃がきて、ほんと壊れてしまう、その頭が先立ちました。

こんな感じではもしかしたらスキンなど裂けてる可能性もある、簡単に裂けるものではないのは知りつつも、これはヤバいと本気で思いました。

彼に私が上になってとお願いされ、そうすると、私の体重に加え、彼の下からの突き上げパワーが加わり、本当にボディにパンチを何発も食らったような、吐き気まで催してしまう始末でした。

もう耐えられない、そう思い私は彼から降りると、今度は後ろから情け容赦ない攻撃が加えられました。

そのパワーを吸収出来ない私が、前のめりに崩れると、今度は私をひっくり返し、いわゆる松葉崩しでの攻撃。

彼が、私の中が小さ過ぎるからもう我慢出来ないと言うと、私は咄嗟に外に出すように、叫ぶようにお願いしました。

彼はペニスを抜き、スキンを引っ張り取りました。

太ももの間でペニスを構えた彼。

オー!
そう叫ぶと、白い弾丸が私目掛けて飛んできました。

オー!オゥッ!アゥォー!
彼の声と共に、何発もの白い弾丸を私に浴びせました。

出た量もまた、今まで経験した日本の男性を、はるかに凌駕してました。

正直、こんな感じでは私の体が持たない、そう思いました。

でも彼は終わったあと、私の頭を撫でたり、キスしたりしながら、幸乃さんは最高ですとか、国の女性では味わえない気持ちを味あわせてくれたとか、ベタベタに私を褒めちぎってくれたことが、凄く嬉しかったんです。

それに乗せられ、まだ足りない彼の欲求の思うがままに、されまくりました。

一年くらい付き合い、彼は帰国となるとき、私は結婚して欲しいとお願いされましたが、丁重にお断りしました。

月に数回ならともかく、結婚して毎日あんなことされたら、とてもじゃないけど、それが断った理由でした。

もちろん彼には別の理由を話し、断りました。

私は現在は結婚して子供もいて、旦那さんとは週一ペースで体を合わせてますが、日本の男性は、彼みたいに終わったあとを大切にしてほしいなと思います。

あ~気持ち良かった、ゴロン、で終わるんじゃなく、もうちょっと優しい言葉とか、終わったあとの触れ合いがあれば、レスにはならないと思います。

私は経験上、旦那さんに、終わったあとも大事にして欲しいとお願いしてるので、レスにはならないでいます。