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僕(44)は会社の出張で、インドのニューデリーに2週間滞在した事あります。

ニューデリーという都市は、まさにインドの経済状況、文化形態をそのまま表している国であって、、兎に角、貧富の差が激しい。



都市では高層ビルが立ち並び、東京なんてクソとも思えるような街づくりなのですが、そこから車で1時間、山のほうに飛ばしていくと、、かなりの貧困地帯があらわれるのです。

 裕福地帯と貧困地帯の見定め方、それは、、道路が舗装されてるか、砂利道か。

だけで十分でした。


もちろん、インドにはカースト制度は制度上に撤廃されてますが、カースト文化は根強く残っており、都市部で努めれる人はカーストで上位に当たる人だけで、下位に当たる人は、ほとんど貧困地帯で細々と生きている。



という現実を目の当たりにします。


上位のひとは、高級品のスーツを着て英語で話しながら携帯電話で商談しているのですが、下位の人は、穀物を頭の上にのせて運び、民族衣装のサリーをきて、サンダルをはいて歩いているのです。


僕は会社の同僚は、同じインド出身の社員と一緒に、最初の1週間はビジネスの商談で終わったのですが、後半1週間は観光という事になり、インド出身の社員にインドの現実を教えてもらったのです。


簡単に言えば、インドでは、25円で食べれる定食屋もあるし、1食5000円のレストランもある。

ということです。


そしてインドの体験記を全て書いていたら、大半がそれで埋まってしまうので、このカテゴリに対する挑戦という本題に入っていきたいと思います。


それは観光がてら、貧民街を車で走らせていた時の話です。

インド人の社員が、「このエリアにいる子は、お金さえはらえば、Hな事させてくれますよ。

しかし、挿入はできないんですけどね」と言ってきたのです。


その貧民街といっても、民族衣装を着ているだけで、どれもこれもスタイルのいい美人も多いし、若い子もおおい。

(もちろんおばあちゃんや、太った婦人も多いですがw)

「まさかw 嘘だろwww それに挿入は無理だけどHな事はokってどういうことよ」と聞いてた僕たちはいうのですが、彼がいうには、

「このエリアはカーストの中の下くらいの階層があつまってるのですが、このエリアの土着の風習では、知らない相手と性交(挿入する部分)すると、来世、カーストの中でも最低のランクで生まれ変わるっていう言い伝えがあるんです。

そういう理由から、このエリアには風俗店などは殆ど存在しないのですが、その代わり、本番まではしないけど、軽く体を触らせてお金をもらう。

っていう産業、、というか文化が逆に発展したんです。

さすがにインド人の僕が彼女らに関わると、いろいろ問題があるのですが、日本人のみなさんだったら、みんな喜んでいろいろ性的サービスを受けれますよ」

といってくるのである。


僕たちは、数の強さというのか、「それ、面白そうだなww」とそこにいた数名が皆、口に出したのでした。

というのも、その貧民街を歩いている平均的に若い。

ってよばれる年代の女性は、肌もイメージみたいな黒っぽいじゃなく、きれいな小麦色であり、どの女性もそれなりにキレイで、また独特の民族衣装のあの重ね着をした衣装を脱がして、インド人女性のきめ細やかな肌を堪能できるのか。

と、皆、エロ根性にスイッチが入ってたのでした。


そして、インド人に詳しく聞かせろ。

と詰め寄り、、彼から案内されたのは、このエリアの中でも、より、そういう性的文化が根強いエリアに連れて行ってもらったのです。


そして車を止めると、「あとは簡単ですよ。

適当に気に入った子にお金見せて、向こう行きませんか。

みたいなジェスチャーしたら、なんとかなります。

あ、男性を連れてないかだけは注意してくださいね。

ひとりで歩いている子だけに声かけてください」と念を押された。


僕はそれから、島田(38)という後輩を連れてふたりでその貧民街を買い物がてらうろつくのですが、そこにはそのエリアの情報をしっっているのか、どこの国の外国人か知りませんが、白人グループが数名、ちらほらとしていました。

その白人グループを観察していると、お目当ての子に声をかけ、数分商談したかと思うと、一緒に建物の影に消えていく姿があったのです。

(なるほど。

こういう仕組みなのか)と思いました。


日本でも、風俗街を歩いていたら、声をかけられるなり、声をかけるなりして店を案内してもらい、そして店の中にはいっていく。

というシステムと同じです。


ただ違うのは、日本は商売でやっているのであって、この場合は、会社ではなく、個人が文化、風習、そして貧困が元でやっているということの違いだけでした。


僕は、適当にめぼしい女の子を探しながら街を物色し、どうせなら若い子のほうがいいだろう。

と思い、20歳くらいの単独で買い物している、オレンジのサリーを着た、けっこう小奇麗な女性に声をかけたのです。


かなり緊張しましたが、他の社員とかもそれぞれ頑張ってたので、僕もなんとか声を掛けることができました。


女性は僕が近寄り、胸ポケットに入れたお札をすこしだけ出して、(向こう行きませんか?)みたいなジェスチャーしたら、彼女は腕時計をみて時間を確認し、、、(すこしだけならok )みたいな感じでokしてきたのです。

かんなりドキドキしました。


僕は当然、車の中で考えてたように、、(あの、分厚い民族衣装のサリーをちょっと脱がしたりできるんだ・・・)という、いいしれぬ興奮と緊張にたたされてました。

しかも相手は素人。

ということもあり、余計に興奮しました。


そして雑居ビルの階段の裏の、なにか空調設備などが置いているコンクリートの壁に囲まれた、けっして衛生的とはいえない空間に入っていき、女の子は、ニコ^^ ってわらってくるだけなのです。


僕は、(このニコはなにしてもいいよ。

っていう合図なのかな)と思いました。

しかし、とりあえず相手がどこまでしてくれる子なのかもわからないし、なにから初めていいのかわからないので、、僕は自分で自分のズボンを脱ぐジェスチャーをしたのです。

つまり、相手に、(ちょっと脱いでw)っていうつもりで。


すると女性は、サリーの足元をはだけだし、僕も初めてしったのですが、サリーの下ってちゃんとズボンがあったんです。

てっきり、和服みたいになにも履いてないのかと思ってました。


そして女性はそのサリーと同じ色、同じ生地でできたズボンをすっと膝くらいまで下ろすと、そこは対して日本人と変わらないデザイン、形状、質感の、おへそのとこにリボンがついた、白と黒のストライプのショーツを履いていました。

(ショーツを脱がしたとき、メイドインチャイナって書いてましたので、日本と同じですね)

僕は(おおお・・・! インド人が言ってた事、マジホンマだった・・・)と感動しました。

そしてその狭い空間の中、僕たちは立ったまま、というか彼女は立ったまま、僕は彼女の目の前でしゃがみ、指を立てて彼女のショーツの上から、ワレメの形に沿って、指でなぞり始めたのです。

彼女は感じるとかもなく、恥ずかしそうに微笑みながら僕を見ていました。


いえばこっちはもう44のオッサンですよ。

相手を喜ばせるとか、紳士的な包容力みせるとかじゃなく、限られた時間、誰がくるか判らない空間(インド系ヤクザとか出入りしてそうな雰囲気もあり)で、この中でどれだけHな事できるか。

っていう時間との勝負でした。

自分の振る舞いなんてカッコつけてる場合じゃありません。


そしてリアルな話にはなるんですが、彼女のワレメを指でなぞっているとき、ショーツの白い部分が、表面から見ても、軽く黄ばんでるのが、目にはいるんです。


(まさか。



洗ってないじゃないだろうな。





)とか思いましたが、それは実際には間違いであり、ショーツをすこし脱がしたとき、変なにおいとかはなかったのですが、ちゃんと洗濯されてるのですが、かなり使い込んでいるんでしょうね。

洗濯でも落ない黄ばみが付着しているというか。

そんな貧困街の現実を知りました。


見た目は小奇麗なサリー着てて軽くメイクしてる美人なのに、どうせ人には見られないだろうと普段は思っているのかもしれません。

下着については、貧困という背景が分かる感じでした。

ショーツの裏のアソコの部分は、全体的に色がかわって黄色くなってました。

 そして余談ですが、パイパンでした。


僕はショーツの黄ばみに驚きましたが、別に風呂に入ってない、とかはなさそうだったので、そのまま彼女の股間に顔をうずめ、舌を伸ばし、ワレメの筋を舌でなめていたのです。

彼女はずっとニコニコしたまま、僕を見下げてました。


そして冗談で、(いれる?ww)みたなジェスチャーすると、真剣に(それはNO)みたいに冷たくあしらわれたのです。

でも、その代わり(口ならok)というジェスチャーをしてきたのです。

そしてフェラをする前に、僕の胸ポケットのお金をさぐってきて、、さらに(口だったらもっとお金ほしい)みたいな話をしてきて(僕にはなにをいってるのかわかりませんでしたが、意味は通じました)僕がさらに財布からお金を出すと、(ok)みたいな感じになり、そのまま今度は僕が立ったまま、彼女が目の前でしゃがんでフェラをしてくれたのです。


インド人のアゴの骨格というのか、それとも彼女だけなのでしょうか。

僕の陰部は完全に彼女の口の中におさまりきりました。

そして、ゆっくりゆっくりとフェラをしていもらったのですが、僕も緊張してたし、いつ誰がくるか判らないという焦りもあって、イクにいけない状態になってました。


そんな事してたら、上のほうでドアの閉まるような重い音がし、、彼女はすぐにフェラを辞め、、、ぼくのほっぺにキスだけをして、足早に去っていったのです。


僕もすぐ着衣をただし、、、逃げて行きました。


ただ不十分。

不完全燃焼。


他のやつらにきいたら、口でやってもらった。

なり、手コキでやってもらったなり、パンツをお土産に分捕ってきたなり、アナルに指いれても問題なかった。

とか言ってきたり、中には「本番行けたよ?wふつーにw」とか言ってくる奴たり、それなりに楽しんだようでした。


僕だけ不完全燃焼状態でした。