gaikokujinn-bishoujonude-0309034
いわゆる、ストリートガールだったのですが、明るい彼女がすきでしょっち
ゅう声かけてました。

年齢は当時40歳とのことでしたが、30前半ぐらいにしか見えず、ゴージャスな美人タイプ。

毛が濃いのか、『毎日、剃ってるよ』アソコはパイパンに。

土手いつもがチクチクしてたのが印象的でした。


だいたいはラブホでたっぷりセックスするのですが、手持ちがないときなん

かはここだったらいいよと野外のいろんなところでセックスしました。

酒屋の倉庫や、駐車場の死角、廃車の中、公園の物置の影・・・

深夜で人通りが少ないとはいえ、なかなか刺激的でした。



駐車場でやったときはフェラだけだったはずが、リンダに火がつき、BMW

のボンネットの上に彼女を載せて生ハメファック。

死角とはいえ、駐車場の明かりに照らされ人が来たらバレバレです。

彼女の仲間が見張りしてくれてましたが、リンダの声が漏れ何をしているの

かわかったはずです。

そんなシチュエーションのせいかお互いにすごく燃え上がり、ついには我慢

できずに中だししてしまい、ボンネットの上にリンダのパイパンから流れで

出る精液が・・・最高でした。

車の持ち主には悪いことしましたが・・・



離婚してでもリンダと一緒になりたいと思ったのもつかの間。

先のボンネットの情事のあとすぐにリンダは見なくなり、他のストリートガ

ールも消えてしまいました。



リンダがいなくなったあと、ちょっと心配になって3ヶ月ほどあとにエイズ検

査を受けたのですが、結果を受け取りにいった日、そこの待合室でよく見か

ける中国人の婆さん立ちんぼと鉢合わせてしまい、お互いに大丈夫だった記

念に飲み明かし、ラブホのベッドの中でリンダのことを聞かされました。

ちょうど警察の締め付けが厳しくなっていたころで、場所を変えて営業する

か一旦帰国するかという時期にリンダは運悪く、捕まったそうです。

『たぶん、強制帰国ね』と婆さんは意地悪そうに言ってました。