12
最近、外国人の居るパブに行くのが好きでよく通っています。

金髪の人から東洋人までさまざまで、なかなか楽しいものです。

先々週の金曜日のこと。

お店に行くと、中国人の子が私に付いてくれました。

お店に行ったのは、飲み会の3次会で、

ベロベロに酔っていたため、ロレツが回らない状態でしたw

でもその中国人の女の子は、

片言の日本語で169cmの26歳だと言っていたことは覚えています。

顔もなかなか綺麗な顔立ちで、


女子十二楽坊のメンバーのような綺麗な人で、

とにかく褒めちぎりました。

「かわいいね、素敵だよ」とか。

本当に綺麗な人だったので、褒めちぎっても、

自分自身全然抵抗はありませんでした。

でも、あまりにも酔っていたため、名前も覚えていなく、

何を話したかも覚えていませんでした。

先週、また飲みに行く機会があり、

先週付いてくれた女の子の名前も顔もはっきり覚えていなかったために、

フリーで入ることにしました。

席に着き、女性を待っていると、

何と先週私に付いてくれた中国人の彼女でした。

ここには、相当な人数の女性が働いているため、本当に偶然でした。

お互いに「あー!この間の人!!」

彼女の名前はチャン(仮名)

先週の失敗もあり、それほど酔わないようにしてお店に行ったため、

今回は名前を覚えて来ましたw

先週のことを彼女は覚えており、いきなりベタベタしてきました。

なんだ?と思いながら、話を聞いてみると

「コノ前、オ店ニ来テクレタ時、カッコイイ人ダト思ッテイタノ」

だと。

それと、

「アナタノ言ウコトハ、何ダカ心カラ信ジレルノ」

何だ?誰かと勘違いしてないか?とも思いましたが、

先週は泥酔状態だったので、

何を言ったのかほとんど覚えていないので、

何か彼女が喜ぶような褒め方をしたのでしょう。

今日は、胸がはみ出そうなセクシーな黒い洋服を着ていました。

触りたい!という衝動にかられながらも、

ここのお店はそう言う系統のお店では無いため、

股間が膨らんでいるのを隠しながら話をしていました。

そんな時、突然照明が暗くなり、チークタイムになったのです。

他のお客さんは踊ったり、話をしていたり、おのおの楽しんでいたようです。

私の方はと言うと、突然彼女が私にキスをしてきたのです。ビックリ!

店員に見つかるとマズイかな~と思いながらも、私の理性は吹き飛びました。

薄暗い照明の中で、今にも胸が出そうな服の隙間から手を伸ばし、

26歳の張りのある胸を揉みました。

触ってみると見た目の通り、胸は大きく

「胸の大きさいくつ?」と聞いてみると

「Dカップ」と彼女は答えました。

時が経つのは早いもので、

もう制限時間の一時間が過ぎようとしています。

店員さんに

「延長いかがですか?」

と聞かれたのですが、あまりお金も持ち合わせていなかったのですが、

何とかあと一時間は延長できそうでした。

思わず「延長!!!」

隣で、ニッコリ彼女が微笑みましたw

延長した後、店員さんに見つからないように、

ボックスのイスに隠れてキスをしたり、胸を揉んで楽しんでいました。

そんな時、彼女から

「今日、家ニ帰ルノ?」

「何で?」

と聞き返すと、彼女は

「今日オ店、朝4時ニ終ワル。ソノ後会イタイ」

「え?朝4時???それはきっついな~(><)今日は家に帰る予定だったけど・・・。ホテルに泊まって待ってたら、本当に会ってくれる?」

「ウン(^^)」

交渉成立です。(内心、ホテルに来たらSEXしてやるぞ!とやる気マンマンでした)

延長の一時間も終わり、早速ホテル探しです。

時間も深夜0時を超えているし、

土曜日の夜でもあるため、ホテルも見つかりません。

でも何とかシングル一部屋が空いているビジネスホテルを見つけました。

でも、まだ0時30分。

後3時間半もあります。

お風呂に入ったりしてもまだ時間が余ります。

携帯の目覚ましを朝3時30分にセットして

準備万端にベットに入りました。

しかし、これから起きようとしている出来事に興奮しているのか、全然眠れません。

ベットでは横になるだけで、目が冴えて冴えてどうしようもなかったです。

ようやく3時半になったので、洋服を身に付け、いざ出陣!です。

外はまだ寒くコンビニでお茶とコーヒー、

おにぎりを買い彼女の待つビルへ向かいました。

ちょっと早く着き過ぎ、寒い夜空の中で20分待ちました。

そうすると、彼女は中国人の友人5人と店を出て来ました。

しかし、店の前だったため、ちょっと通り過ぎたところで、

携帯に電話をしました。

「あっ俺、今どこに居るの?」

「店デテ、チョットイッタトコダヨー」

「俺店の前で待ってるから、戻って来て」

「アッ居タ居タ!!」

腕を組みながら、買って来たお茶を渡し、ホテルに向かいました。

もうすっかり恋人気分です。

ホテルに入りしばらくすると、

彼女から中国に居る彼と別れたと言う話が出ました。

私は

「じゃ今日は、俺とチャンは彼氏と彼女ね!」

と言うと嬉しそうに、

「ウン。嬉シイッ」

お互い、また唇を合わせました。

(本当はこの時、早くHしたい!と言う気持ちが大だったのですが、焦りは禁物。

俺って口上手いな~と自分で感心してしまいましたw)

私は、彼女に

「シャワー浴びたら?」と促したのですが、なかなか入ろうとしません。

「どうしたの?」と聞くと

「Hノ経験ハ、有ルケド、恥ズカシイ・・・」

男心をくすぐります。

もう俺の股間は大きく勃起していたので、チャンの服を半ば強引に脱がせました。

胸は形の良い乳房と、ツンと上を向いた乳首が現れました。

私はオッパイフェチなので、見ただけでカップサイズがだいたい分かるのですが、

「ほんとにDカップ?なんかFカップ位あるよ!?」

「Dカップダヨ!」

彼女はあまり大きい胸が好きではないようです。

多分、小さめに言っているのだと思います。

しかしノーブラだったので、カップは確認出来ず。。。

がっ、私は目の前の巨乳を見て大満足w

シャワーも浴びない、彼女のオッパイをむさぼりました。

でも、少し硬いオッパイなのです。

硬いというか、パンパンに張った胸と言うのでしょうか。

普通の女の子と比べ硬いんです。

若い証拠でしょうか。

彼女も私に舐められたのがきっかけで、大胆になって来ました。

「シャワー浴ビテ来ルネ」

しばし待っていると、バスタオルを巻いた彼女がお風呂から上がって来ました。

私が、バスタオルを剥ぎ取ると、

パンティーはレースで出来た黄緑色のTバックを履いていました。

眼も冴えるようなパンティーも、ゆっくり脱がせました。

(心の中では、おー!もう少しで中国4000年の伝統のオマンコが見れる!と不純な考えしかありませんでしたw)

しかし、いきなりオマンコをいじりません。

首筋や胸、ふとももから足の指までじっくり舐めました。

もう彼女は、それだけで感じまくり。

「ア~ン、キモチイイ!、アーン」

(日本人と全く同じアエギ声を出すんですねw初めて知りました(^^))

そして、お待ちかねのオマンコです。

彼女は毛は剃っていませんでしたが、薄い恥毛でした。

お腹の方からじっくり舐め、どんどん核心へ迫って行きます。

そして、中国4000年の伝統のオマンコ、開帳です!!

不純だらけの私でしたが、正直感動しました。

日本人と同じ黄色人種なので、

アソコの色はあまり期待していなかったのですが、

オマンコの周りには、産毛のような薄い毛しか生えておらず、

オマンコの色が少しも黒ずんでいないのです。

オマンコを手で掻き分けると、とても綺麗なピンク色をしていました。

もう私も本能のまま、彼女のオマンコを舐めまくり、吸いまくりでした!

全く匂いもなく、とても舐め易いのです。

こんな綺麗なマンコ滅多にお目に出来ない!と思いながら、

膣から流れ出て来る愛液を吸い、クリトリスを舌で攻めました。

彼女のオマンコはとても感度が良く、膣がとてもキツイんです。

中指を膣に入れましたが、指1本だけで精一杯でした。

こんなにキツイ膣は初めてです。

彼女は、朝4時の早朝、しかも隣の声が漏れて聞こえてくるのにも関わらず、

もの凄いアエギ声を出していました。

「アーン気持チイーー、アナタ、トテモHジョーズネー」

そりゃそうですよ。

舐めたことも無い足の指まで舐めて、じっくり攻めたんですからw

一通り、攻めが終わった時、彼女に聞いてみました。

「気持ち良かった?イッタ?」

すると彼女は

「トッテモ気持チヨカッタネー、2回イッチャッタ・・・」

「アナタ、今マデデノ人デ、一番Hガジョウズネー」

「ほんと?2回もイッテたの!?分からなかった(^^)」

今度は、私が攻められました。

オッパイを吸われ、顔がどんどん下に向かって行きました。

そして、パンツ姿の私だったのですが、全て脱がされました。

「ワー、大キイー。アナタ痩セテル、何デコンナニ太クテ、大キイ!?」

(そんなの知らないよw確かに、風俗嬢からも普通の人より大きいと言われます)

彼女は小さな口を大きく開けて、亀頭から裏筋、先っぽも丁寧に舐めました。

このまま舐められていたら、射精してしまうと思い、

体位を変えて、ファラチオを止めさせました。

もう入れたくて我慢出来なくなった私は、

大きくなった私のペニスを、生のまま、

彼女のオマンコに挿入しようとしました。

彼女は生で入れられる抵抗はありませんでした。自然の流れです。

しかし、入らないのです。

ゆっくりやってもどうしても入らないのです。

だんだん、私のペニスが痛くなって来て、萎えて来ました。

その時!彼女と体が一つになりました。

(あー良かったー!このままSEX出来ないのか・・と、本気で思いました)

彼女のかわいい表情を見ていると、

彼女の膣の中で大きくなって行くのが分かりました。

「痛い?大丈夫?」と聞くと

「太イチンチン、好キカモッ、気持チ良イ」とバカな事を言っています。

最初は正常位、そのうち彼女が起き上がって、座位。

彼女の腰は、自分の気持ち良いところにペニスが当たるように、

上手く擦りつけて、激しく動いていました。

私も半分眠いし、まだ酔いが覚めていないせいか、

自分でも驚くくらい長持ちしてましたw

あんなにキツイ膣で締め上げられたら、普通だったら30秒でしょうw

しばらくすると、私も射精感が出てきたので、彼女に

「どこに出して欲しい?胸?口?」と聞くと、

「薬飲ンデルカラ・・・」

「ハッ???」

最初、意味が全然分かりませんでした。

「ピル飲んでるの??」

「ウンッ」

そうと分かれば、生中出しです。

外国人に初の中出し(ブラボー!やったねって感じ)

正常位に戻し、私の腰のスピードはアクセル全開。

彼女も「モーダメ、イッチャウー!マダ!?」

マダ?って何だ?と思いながらも私も限界に来ました。

「チャン、愛してるよ。チャンの中に出すよー!」

「ウン、キテキテキテ。出シテー!気持チイー!」

彼女の膣の奥で、私のペニスが波打ち、精子がドクドクと放出されました。

国際交流をした瞬間でしたw

彼女も放心状態で、何度もイッテたようです。

マダ?の意味は、彼女も限界で、私と一緒にイキたかったようです。

SEXが終わった後、彼女に聞いてみました。

「いつからピル飲んでるの?」

「ピル。タマニ飲ンデルヨー。一回飲ムト、半月カラ1ケ月位飲マナクテ良イ薬、中国ニ有ル。赤チャン作リタクナイ人、中国デハ皆ンナ、飲ンデルヨ」

へ~~っ!と感心するばかりでした。

さすが中国。

避妊に関しても4000年の歴史があるのですね。

その後、彼女と私はシャワーを浴び、服を着替え、

エレベーターのところまで、彼女を送りました。

「また会ってHしようね」

「ウン。アナタHネ、今マデデ、一番Hガジョウズダッタ」

別れ際にキスをし、まだ朝日も昇っていない、

早朝の繁華街に彼女は消えて行きました。

しかし、つい先日チャンから突然電話がかかって来て、

「中国に帰る」と言う連絡が入りました。

最後に会ってお別れの中出しSEXを楽しもうと思ったのですが、

会う時間が無くそのまま中国へ帰ってしまいました。

とても悲しかった。

いつの間にか、チャンを好きになってしまってたんですね。

思い出をありがとう。

また日本に帰って来たら連絡ください。

長文にお付き合いいただきありがとうございました。