曾水_14
先日、初めて韓国人女性のデリヘルを
楽しんできました。

少し奮発をして、
女の子2人でのサービスをお願いしました。


電話で指名する際の条件は
以下としました。


・2人とも日本語が達者なこと
・1人は若くてロリっぽい娘
・1人は30前後で性格キツメの巨乳娘
・2人が友人であること


ある程度はWebで情報収集してましたので、
ほぼ希望どおりの女の子をホテルに呼ぶこと
ができました。


童顔で色白なアリスちゃんと、
快活でハキハキした巨乳のユミちゃん。

(性格キツメとまではいきませんでしたが、
まあ想像どおりでした)

プレイの内容ですが、
一通り月並みな3Pスタイルを楽しんだ後に
私は当初の予定どおり、ターゲットを
巨乳のユミちゃんに絞ることにしました。

事前にこっそりとユミちゃんにのみ10000円
を支払い、「肛門セックス」の許可をとって
いました。


私は持参したアイマスクでユミちゃんに
目隠しをし、後ろ手に手錠をし、ベッド
ではなく、床に四つんばになるよう、
命じました。


ユミちゃんもアリスちゃんも笑いながら
「ヤバい、変態だよー」とか「SMじゃん」
等とハシャいでいたので、

「早く尻をつき出せ!」

と、恫喝しました。

(仕事ではそんなに声をあらげたことは
ありません 笑)

私が態度を豹変したことに気がついた2人は、
居心地の悪そうな表示で私の命令を聞き始め
ました。


まずユミちゃんをは目隠しと手錠をされたまま
床で四つんばになり、アリスちゃんはベッド
のふちに座っているように命令しました。


私は小さくてスタイリッシュなユミの尻を
両手で押し広げました。

多少、毛深い肛門
でしたが色はピンクで、私はユミちゃんの
肛門にツバを吐きかけました。


「ちょっと、、何してんだよ!」
先ほどまで戸惑っていたユミちゃんが、
文句を言い始めました。


「慰安婦のように犯してやるよ」

2人の表情が氷つきました。

私を憎み、軽蔑のまなざしで睨みました。

2人の反応は、私のぺニスを最高に固く
してくれました。


無理やりローションを塗り、
ユミちゃんの可愛らしい肛門にぺニスを
挿入すると、ユミちゃんは苦しそうに、

「やめろ!、変態、、抜いてよっ」

と訴え、体をねじり逃れようとしました。

私は彼女の尻を両手で強く押さえつけ、
ぺニスの根本までをユミちゃんの肛門に
いれ、乱暴に肛門セックスを続けました。


アリスちゃんは恐怖でかたまり、泣いて
いました。

私はユミちゃんの肛門を弄び
ながら、アリスちゃんに話しかけます。


「友達が肛門をレイプしれてるよ」
「ユミちゃんはお金をもらって肛門に 
ぺニスを入れられてるんだよ」

私はユミちゃんの抵抗を無視し、
「この慰安婦が!」と罵りながら腰を尻に
叩きつけていました。


「お願い、、もう、許して、」

ユミちゃんの屈辱的な許し請いは、私の
性的な興奮を最高に盛り上げてくれました。

 
友人の見ている前で、肛門の深くまで
ぺニス押し込まれ、恥しめを受ける彼女の
姿に、私は恥ずかしながら欲情しました。


ゴムを使用しなかったので、
私は大量の精液を韓国人のユミちゃんの
肛門に排泄しました。


私は早々にホテルを立ち去りましたが、
号泣しながら屈辱の精液を肛門から垂れ
流すユミちゃんと、それを呆然と眺める
アリスちゃんの姿を思い出すと、
またぺニスが疼きます。


彼女たちには悪いことをしました。

罪悪感で苦しいのですが、機会があれば
また韓国女性の肛門で私の性欲を処理
して欲しいと思っています。