sex256001
夜勤の仕事を終え自宅に向かう帰り道…


時間は明け方でしょうか?
十年以上前の話しです…

こんな時間に女性が独り歩き?とは思いましたが…


車の速度を落とし…

手を振ってみたんです…



その女性が気付いたので横付けして停車しました…


どうしたの?

送ろうか?と
聞いたら…


車に乗って来ました…


会話してる内に彼女がスペイン人だと知りました…


車に乗せ行き先を聞いて車を走らせました…


スペイン語の勉強なんかをしながら会話を楽しみました…


彼女がぼくの太ももを摩るんです…


下心もやっぱり男だしあったから声をかけた…


でも…

戸惑った…

運転中だし…


車を走らせ考えました…

良い場所がないかを…

でも…

結局見つからなくて…

人目に触れる場所を彼女は希望してて…

ぼくはやばいって気持ちが優先してて…

結局運転しながら彼女の1番感じる場所を触ってました…

彼女がぼくの腕を掴み触らせるんです…

ブラジル女性は素敵なんだと改めて知りました…

彼女がセックスをぼくに求めたんです…

朝方繁華街車の中…

したかった…

理性と戦いました…

今ここでしたらヤバイと…

手でしてあげたらあっけなく逝っちゃいました…

三回位かな?
してあげたら満足したみたいで…


帰っちゃいました…


ぼくは結局いつもこんなのばっかり…