2015_1019_1033_37
イタリアに留学してた時、イタリア人と付き合っていました。

その彼はすっごくHだけど、もちろんおちんちんも大きいし、Hもうまくて休みの
日は一日中Hしてました。

ある日休みの日に朝からずっとHして、おなかがすいたので、ご飯を作ろうと言っ
て2人でキッチンに行きました。

彼の借りてる部屋は2階で、キッチンの窓からは
道をはさんでお向かいのアパートの部屋の窓が見えます。

料理をしようとすると体を触ってきたので、ふざけてじゃれているとお互いまたH
モードに。


彼はわざとキッチンの窓際のテーブルに私を座らせて、はおっていたバ
スローブをぬがせました。

一瞬向こうの窓から人が見てたらどうしようと思ったの
ですが、彼におっぱいをなめられると気持ちよくなりすぐ忘れました。

もう朝から4度目のHなのに、丁寧に丁寧になめてくれるので、すぐにおっぱいも
硬くなってコリコリされてました。

同時に足をテーブルの上にM字に開かされ、指
で愛撫されると声がでちゃいました。

んとなく向こうのアパートに目をやると、若い男性がこちらを見ていました。

私は
一瞬頭が真っ白になりましたが、気持ちよさが勝ってしまいました。

彼もチラチラ
向こうを見ていて、見られているのに気づいていました。

でも、そのままおかまい
なしにおまんこに指を入れて遊んでいます。

私も見られていることにだんだん興奮
してきて、いつもより声がでちゃいます。

すると、彼が「料理の途中だから、料理しなくちゃね」と言い出したので、意味が
わからず黙っていると、テーブルの上にあったニンジンを持ってニヤニヤしていま
す。

「じゃあ、まずはニンジンを料理しよう」と言って、私のおまんこにすりつけてき
ました。

「まさか」と思っていると、ニンジンをおまんこの穴に入れ始めました。

最初はびっくりしたけど、ニンジンの太い部分がだんだん入ってくると興奮しちゃ
って、声がでちゃいました。

彼はニンジンが入る所までいくとゆっくりピストンし
てきました。

なんだか冷たいのが気持ちよくて、されるがままに。

すると、白っぽくねとねとになったニンジンをおまんこから出していやらしくなめ
ました。

窓の向こうでは、ずっと男性が見ています。

すると、今度はズッキーニを
出して、またゆっくりおまんこにいれてきました。

少し太くてさっきよりも気持ち
よくなりました。

その後も、ソーセージや、ソースの瓶など、まわりにある物を
色々いれて楽しんでました。

そして、最後には、ペットボトルくらいの太さのナス
を手に取ったので、「それは無理だよ」というと、「大丈夫」といってゆっくり入
れ始めました。

さきっぽの細いところはすぐに入ったのですが、だんだんきつくな
り痛くなったので、「それ以上入らないよ」というと、「これが入らないとゆみの
欲しいものも入らないよ」というので、「どうして?」というと、誰かがキッチン
に立っていました。

びっくりして足を閉じようとすると、彼が、「大丈夫。

僕の友
人だよ。

」といってその男性を紹介されました。

その人は、さっき向かいの窓から
見てた男性に似てたので、聞くと、彼がわざと教えて見せていたらしいのです。

彼が私の話をいつもその人にしてたらしく、一度私とHしたいといわれたので、見
せてあげたといいます。

もし嫌なら帰ってもらうけど、どうする?ときかれ、迷い
ましたが、その男性はブラジル人らしく、顔もかっこよかったので、興味半分で
「いいよ」といいました。

すると彼が「じゃあナスを全部いれなきゃ彼とHできな
いよ」というので、「どうして?」というと、彼のおちんちんはナスより大きいか
らだよ。

と言います。

冗談だと思って笑っていると、ブラジル人の彼が私の手を自
分のおちんちんの所へもっていきました。

ズボンの上から触っても、本当に大きく
て驚いていると、「自分の目で確かめて」というので、おそるおそる脱がせると、
少し黒っぽくて、ナスよりも太くて、長いおちんちんがそこに。

信じられなくて固まっていると、ブラジル人の彼に抱き上げられ、ベッドへつれて
いかれました。

もうすでにぬるぬるになっているおまんこを丁寧になめてくれてそ
れだけでいっちゃいました。

でも、やっぱりおちんちんが気になって、フェラをし
てあげましたが、太くて長いので、口に入りきれず、ひたすらなめていました。

そしていよいよそのおちんちんがおまんこに入ってきました。

先っぽが入っただけで、痛くて「NO!」というと、横で見てた彼が、「大丈夫。

ゆっくり入れるからリラックスして」と言って、キスをしてくれました。

ずっと彼とディープキスをしていると、おまんこにはブラジル人のおっきなおちん
ちんがまた入ってきました。

痛かったけど、キスに集中していたら、だんだん楽に
なってきました。

すると、少しづつ奥に入れてきます。

どんどん気持ちよくなって腰をふると、スピードを速めてきます。

おちんちんは、日本人みたいに硬くないので、すぐに馴染んできましたが、とにか
く長いので、今まで突かれたことがない所をつかれ、すごい声が出てしまいます。

もう訳が分からず、ただただ突かれまくり、いきまくって、彼も私のおっぱいの上
にいってしまいました。

その量が半端じゃなくて・・・。

その後も夜まで結局3P状態で、Hしちゃいました。

あ、私の中に入った食材はちゃんと料理して3人で食べました!