2016_2_23_19-2
若い頃にスイスのホテルで働いていました。

比較的小規模のホテルで、スタッフは家族のような付き合いでした。

私はドイツ語やイタリア語はほとんど話せず、唯一の英語と片言のフランス語で
意思疎通を図っていました。

仕事にも慣れた頃、同じホテルで働くドイツ人のブリギッタと仲良くなりました。

彼女とはお互い英語で会話。

私より2歳年上で、白い肌とブルーの瞳が魅力的な彼女にホレてしまったのです。


ブリギッタも私に好意を持ってくれたようで、休日が同じ日には2人でデートをしました。

夜は仲間たちとも飲みに行ったりで、楽しい日々でした。


ある晩、ブリギッタと食事をしていつものようにお別れのキスをして帰ろうと思った所
彼女が「部屋へ来ないか?」と誘ってくれたんです。

私は喜んで誘いに応じ、彼女の部屋へと行きました。

部屋では彼女が出してくれたワインを飲んで、楽しくおしゃべりしたたのですが
いい雰囲気になったので、隣に座っている彼女にキス。

いつもの軽いキスではなく、舌を絡めたディープなのです。

彼女はスンナリ受け入れてくれて、舌の絡め合いになり、そのままベッドで横になりました。

人生初の日本人以外とのSEXです。

期待に胸がトキメキました。

服を1枚1枚脱がせ、下着姿になった彼女は本当に透き通るような白い肌と、柔らかなカラダで
私の興奮度は一気にMAXです!
濃厚なフェラをして貰い、超ガマンしていざクンニへとなった所で
彼女のアソコに毛が無いんです。

つまりパイパン。

あれ?って思いながら、でもパイパン好きの私には興奮度スーパーMAXで
思わずクンニしている自分が爆発しそうでした。

アソコはやはり少々ニオイのあるものの、夢中で舐め続けてついにはクンニでイッてしまったのです。

最中の声も「・・・アウ!」とか「オ~~ゥ」とか日本人とは違うんですね。

時折り、理解出来ないドイツ語とかも入り混じって面白かった。

そしていざ挿入。

日本男児の名に恥じぬよう?ガマンにガマンで突きまくりました。

その間もやはりドイツ語で何か朦朧と言葉を発していましたけど、何を言ってるのかは
分かりません。

でもエッチの時のあえぎ声ですから内容は同じようなものだと思いました。

最後のフィニッシュはブリギッタのお腹に放出。

本当に気持ち良いセックスでした。

ただ、ブリギッタは更に続きを要求してきたので、その晩は結局ほとんど寝る事無く何度もお互いに果てました。


後になって知ったのですが、ヨーロッパではアソコをツルツルにするのは当然のようで
むしろ日本人のように生やしていると不思議がられるそうです。

これは女性のみならず男性もツルツルにしていても平気で、それを知った私は即座に自分も
剃りあげてパイパンにしたのは言うまでもありません。


今では良い思い出です。