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現在は法律の関係で困難になりましたが、私の実家は建設業を営んでいて、昔はよく外国人の出稼ぎの人たちを雇っていました。

父親は住む所がない外人を会社兼実家の隣に二階建てのプレハブを建ててあげ、そこに住ませてあげていました。

当時、まだ私が高校2年生の頃。

夜遊び、男遊びとヤンチャしていた時に 好奇心からウチで働いていたブラジル人と寝てしました。

そのブラジル人の名は「サウロ」といい、2m近い身長で筋肉モリモリでした。

私はよく母に言われて夕食の余った物をプレハブに運んでいたんですが、その時ひときわ身体が大きく若いサウロに目を付けたのです。

しかし、サウロの部屋には他に3人の外人と一緒に住んでいたので中々チャンスが無かったんですが、ある日 私が朝帰りした時にサウロの日課のウォーキングにたまたま出会しました。


「ココしかない!」と思った私はサウロにつき合い一緒に歩きました。

そして まだ、朝靄がかかる公園を通りかかると私はお腹が痛いフリをしてサウロにトイレに付き添ってもらいました。

そしてサウロを女子トイレに連れ込むと私はサウロに抱きつきました。

すると、サウロも私の気持ちが分かったのか、私の身体を少し持ち上げキスをしてきました。

舌を濃厚に絡ませてくるサウロのキスに私は達成感と興奮で頭がクラクラしました。

後は、キスで盛り上がったサウロは私を野獣のように激しく襲ってきました。

私も荒々しいサウロの愛撫に今まで感じた事のない興奮をしました。

そして、狭い個室から障害者トイレに移動した私たちはそこでお互い全裸になり、初めて外国人のオチンチンを私は目の当たりにしました。

やっぱり外人のオチンチンは日本人とはサイズも色も違って少しばかり恐怖を感じました。

肌の色と同じ黒いオチンチンを私は恐る恐る手に取り軽く上下してあげると、ピンポン球みたいなオチンチンの先から透明な液体がドロドロと溢れてオチンチン全体が黒光りしてきました。

私は少し不安になりつつも財布からコンドームを取り出し、サウロに着けてあげたんですが、ゴムは半分くらいしか被らなかった。

しかしサウロはゴムが半分しか着いてないオチンチンを私の背後からゆっくりと挿入してきました。

長さも凄いんですが、太さも想像よりも太くオチンチンの先が挿入する瞬間、本当に「ズルンッ!」と無理矢理膣の入り口の肉を押し退けて挿入した感じがしました。

その時の痛みはあまり無かったんですが、その後が大変でした。

サウロはゆっくり奥に挿入してくるんですが、いつまで経っても腰を押し付けてきて、まだ最後まで挿入らないの?って感じでした。

私はすでに子宮口まで届き痛みさえ感じるのにサウロは未だ奥に突っ込んできました。

その内、私は痛みと苦しさで脂汗が出てきて、痛みに耐えきれなくなった私はサウロにその事を伝えました。

するとサウロは私が痛みを感じるギリギリの所までオチンチンを挿入し出し入れを繰り返しました。

突いてもサウロの腰が私のお尻に当たらないで、まるで大きなバイブを出し入れされてるみたいでした。

しかし残念ながら圧迫感などは感じるけど、気持ち良さはあまり感じず、日頃エッチしている日本人のセフレの方が良かった。

そんな事を私が思っているなか、サウロの腰の動きがだんだん速くなり、サウロはイッテしまいました。

オチンチンを抜くと先っぽにはサウロの精子がゴムがパンパンになるほど溜まっていました。

「サイズが大きいと量も沢山出るんだ?」と、私は感心しながら服を着て帰路につきました。

それからもサウロとは2、3回 朝帰りした時にエッチしましたが、やっぱり痛いだけで快感は得られなかったです。

それを友人に話すと、友人が試してみたいと言うので、一度友人を連れてサウロに会わせてみたんですが、友人は「チョー良かった�」とサウロを絶賛し、私の家にチョクチョク泊まりに来て朝方サウロとエッチしていました。

そして時が過ぎ、サウロが国に帰る事になった時、私よりも友人との別れを惜しんでいました。

サウロと関係を持って以来、私は変わらず日本人命ですが、友人は外国人にハマってしまい、今現在 友人はアメリカ人と結婚してしまいました。