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日本人と結婚している×1ピーナと関係を持って
いた。

彼女と付き合い始めたの36歳からだから、約8
年間の関係で、セフレ関係だった。

2人の子持ちだった関係か、マムコは若干緩めだ
った。

人妻(一応)のくせに、ゴムは厳禁で常に中出し
を要求された。

イケナイJK

カソリックのため、避妊は許され
ないらしい。

さすがに外人(一応)だけに、何でも激しい!
俺をベッドに立たせて、アナルから玉、そしてペ
ニスまで、ジュポジュポさせながら、止めろと言
うまで何分でも舐めまわす。

その後、こっちが舐める番だけど、あまり舐めさ
せずに挿入をせがむ。

感じやすいタイプなのか、マムコはいつもビショ
ビショで、更に緩くなる感じで、早漏気味の俺に
は丁度良い。

30分程、正常位で突いていると、自分からペニ
スを外してバックからの挿入を要求する。

バックから突かれるのが一番好きらしい。

バックから挿入すると、正常位とは大違いでマム
コの締め付けが凄い!
まるで万力で締め付けるかのような力で締め付け
られる。

今度は俺の方が、やばくなりすぐに射精を迎え
る。

いつも”早い”と苦言を呈されるが、一応は満足
してくれる。

マムコに射精された精子を指で描き出して、匂い
をかいでから味見するのが、彼女の癖だった。

何で匂いを嗅いで、味見するのか聞いたら、単に
それが好きだからと、よく意味がわからない回答
だった。

さすがに、4年目には妊娠して冷や汗が出たが、
幸運にも流産で、事なきを得た。

昨年秋に、俺の転勤で一応別れたが、今でも案の
バックからの締め付けが忘れられない。
熟女
叔母さん