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数年前のロシア人女性との交際の思い出を書きます。

僕にとっては外国人との
経験は少ない上に、この人とはHは一回だけで終わったので、忘れられない
思い出です。


平日のお昼過ぎ、オルガを表参道の駅の改札を出るところで見かけてつけて
いって、森英恵ビルか隣りのビルの、ATMを出たところで声をかけました。

大体の傾向として、西洋女性は、日本人に比べて、「お茶等に行ける率は高く、
Hできる率は低い」ので、オルガの場合も、お茶はすんなりOKでした。



すごい美人で、ロシア人というとシャラポアのように少し横幅もある顔を
想像する人も多いと思いますが、オルガは細面でした。

背は175cmくらいですが、
身体の特徴はなんといっても、太っていなくて、おっぱいとお尻だけが
ものすごく大きいことでした。

彼女は、デニム地のジャンパーを着ることが良く
ありましたが、一番下の、ヘソのあたりのボタンは止まるのに、胸のところは、
10cmも、幅が足りなくて、いつも開けていました。


交際する内に少しずつ分かったことですが、ロシアの極東出身で、日本に来て
7年目くらい、西日本の2ヶ所で過ごしたあと、東京に来て2年半でした。

その
前後に日本人男性と結婚して、子供はありません。

彼女の容姿を活かした、ある
不定期のアルバイトをしていましたが、風俗とかではありません。


年齢は、最初の日、僕が尋ねても教えてくれなくて、いくつと思うと言われて、
25才くらいか?と言って大笑いされましたが、実際は僕の15才下の、36、7
くらいでした。


僕が仕事で東京に出るごとに誘いましたが、毎回お茶と食事だけで、いっぱい
お喋りするばかりで、清らかなデートでした。

日本人なら、話しが合う相手には、
1回目から3回目くらいまでに、Hのことを持ちかけてみるのですが、オルガの
場合、なかなか誘えませんでした。

無邪気そうな態度なので、失敗したら、
お茶デートさえ出来なくなるとことを僕がおそれたからです。

彼女の一番多い
話題は、亭主が、結婚してからは全く「釣った魚に餌はやらない」状態で、
日本人男性はけしからんという意見でした。

彼の帰宅は毎晩遅かったです。

あと、日本のことを色々勉強したい気持ちは強くて、いくらでも話しは続き
ました。

ちょっと僕が喋った言葉や表現なんかも、意味を確認して、いつも
持ってる単語カードにメモっていました。


ロシア女性や外国女性を悪く言いたくありませんが、オルガの場合も、遠慮と
いうことがなくて食事などが高くつきがちで、日本人女性とのデートと比べて
少しフトコロに厳しい状態が続きました。


7月初めに出会って、毎回表参道の交差点で待ち合わせていましたが、7、8回目の
デートでしょうか、11月の下旬、原宿まで歩いて、神宮橋のところから代々木
公園(神宮御苑というのかな)に入って、ベンチで話していると、暗く寒く
なってきました。

「寒いよ」とかなんとかいって初めて肩を抱き寄せてキス
しました。

別に嫌がらないので、だんだんディープになっていき、おっぱいを
モミモミ、おっぱいにキスまでいきました。

僕の方は、自分から止めるつもりは
なく、必死でした。


で、全部欲しいと言ったのですが、オルガは「お互い結婚しててどうにも
ならないよ」といって断ります。

説得というか、哀願というか、何度もお願い
して、「オルガのことが好きで好きで、女神のように憧れている」と頼んで、
「じゃ今日だけよ」とついに渋谷のラブホに入れました。


別々にシャワーをしましたが、オルガが出てきて、明るい部屋で全身を見た
ときの光景は一生忘れられません。

ものすごいプロポーションです。

顔が
小さいので、ちょっとアンバランスな感じがするほどです。


ただ、身長もあってあのバストなので、やはり、抱きにくい感じはありました。

小柄な日本人を包むように自分の胸に抱く、あの快感はありません。

ちょっと
丸太に乗っているような感じ。


白人女性の態度は、股を開いて「はい、どうぞ」という感じかなと思って
いましたが、そんなこともなくて、丁寧にクンニしていると、すぐに、彼女も
姿勢を変えてきて、69になりました。

続いて、僕の好きな姿勢だけど、女性が
真上の、69になってくれました。

もちろん彼女のヒザを折って乗っているので、
お腹が重くて僕の顔を押しつぶすということもありません。

目の前数センチの
ところに彼女の肛門があって、視界を覆うような巨大なお尻。

瞼に焼き付いて
います。


僕は当時は既に中折れが来ていて、インドからバイアグラのジェネリックを
買って愛用していましたが、オルガとのデートには、持ってきていない日も
あったのです。

でも、この日は、半錠にカットしたものを持っていて、助かり
ました。

3時間くらいいて、3発出来ました。

ピストンしてワーワー言って
くれるのは、男は嬉しいものです。

「xxxは年だからこんなに出来ないと
思ってた」と褒めて貰えました。

予定外に遅くなってしまったからと帰り
たがったので、この日だけは夕食をとらないで別れました。


なお、髪が金色っぽいのに、下の毛は、栗毛というのか、濃い茶色でした。

オマンコは大きくて、縦の裂け目がこれまでお相手したどの女性よりも長かった
ですね。

もちろん色はきれいで、どこもピンクで黒ずんだようなところは
ありません。

入っていくとき、窮屈な感じは無かったので、もしかしたら子供を
産んだことがあって隠しているのかな、と思いました。

肛門は、愛液をつけて
指を軽く入れるのは許してくれましたが、それ以上は断られました。


その後のデートでは、誘っても、「あんなことはやっぱり良くないよ」と
どうしても、応じてくれません。

もちろん、彼女は、僕と会って、晩ご飯を
奢られて、いっぱいお喋りするのはいくらでもOKなのです。

あまり強くHに
誘うと、ついに「結婚する気があったら、私の方は良いよ(そんな気はナイで
しょ)」と言われてしまい、こっちは完全に浮気なものだから、反論できず、
だんだん、Hなしと決まっていては、毎回のデート費用、約1万円強がもったい
なく感じられて、出会って一年後くらいを最後に誘わなくなってしまいました。


でもオルガは、会っててイヤな思いをしたことは一度もなかったし、いい女で、
基本的にマジメな子だったので、すごく良い思い出になっていて、今幸せでいて
くれたら良いな、と思っています。