gaikokujin-onani-0126012
私はなぜかフィリピン人にばかりよくモテます。

誘う訳でもないのに後で電話して…とメモを渡されます。

この話は九州の、とある温泉地で体験した人妻フィリピーナとの話をします。

この人妻フィリピーナ、仮にマリーとします。

彼女は会社の仲間ごく数名で旅行して宴会に呼んだ地元コンパニオンのひとりでした。

男ばかりで最初から女目当ての旅行です。

しかもこちらではコンパニオンは交渉次第で最後まで持ち込めるとの噂があって宴会の始まる前から大盛り上がりでした。


後輩の幹事には本当にランジェリーコンパニオン呼んだんだろうな!と言うと幹事は間違いなく頼みましたと言う返事。

しかし来たのはスーツ姿の普通のコンパニオン…先輩方に怒鳴られ幹事は約束が違うと右往左往。

しまいに宴会当初から全員裸になれと男の欲望全開の宴会となってしまいました。

脱げ!脱がないで収集もつかなくなり、白けた宴会に…そこへコンパニオンの年配お姉さんからある提案が…野球拳であれば脱いでもいいわの返事に皆賛同!若手連中群がるも、お姉さん方強し!ことごとく撃沈して男連中皆全裸!お前ら何やってる!と参戦し対戦した相手がマリーだった。

しかし、マリーも強かった…パンツ一枚まで剥ぎ取られ全裸を晒すハメに…マリーはやったと喜びながらも視線は私の陰茎に釘付けの様子。

仕切り直しに負けた男連中は全裸でお酌してもらうハメになってしまいました。

さっき対戦したマリーが私のそばにより逞しいわ…と右手指で乳首を悪戯でいじり出し 左手で太ももをさすりはじめました。

半分ヤケになり陰茎を隠しもせずにいると左手でペニスをさすり出し、奥さんいるの?と聞いてきました。

いるよと話すと私も旦那がいるのと話してきました。

別に誘うような会話ではありませんでした。

宴会もお開きとなり二次会に行こう!どこがいいかという事になりお姉さんがウチのスナックに来ない?という事になりました。

コンパニオンはスナックから来た女共だったんです。

宴会も終わり皆服を着て二次会へと移動しました。

私は忘れ物がないか最後まで確認して宴会場に残っていました。

マリーもなぜか私のそばを離れませんでした。

そんなマリーが私の顔に近づいて今日は楽しかったと手を握りしめキスしてきました。

軽いキスから手は腰に回りお互い無意識に舌を入れて熱い抱擁をしているところへ中居さんが入ってきて、あら、お熱い事とたしなめられました。

水を差された私たちは失礼しました…と宴会場を離れ、以心伝心とでもいうのでしょうか、女トイレに手を引かれて連れ込まれ、またディープキスから続きが始まりました。

みんな待ってるからとしゃがみ込んで浴衣を広げてパンツを下げてペニスを軽くしゃぶると太いわと声を鳴らしてチュパチュパ舐めてくれました。

私にもして、とスカートを捲りパンストとパンティを膝まで下ろし壁に手をつくと弄ってとお尻を突き出してきました。

しゃがんで見上げるとアナルもマンコも丸見えです。

中指で濡れ具合を確かめると中はグッショリ。

ビラまで湿っています。

即挿入可能な恥部にいきり立ったペニスを挿入すると時間がないわ、みんな待ってると言われながら果てました。

マリーは逝くも逝かないも挿入された事に満足したようで旦那以外としたの初めてといい、トイレに誰もいないのを確認してみんなに合流しました。

みんなには二人で何やってたんだよと揶揄されましたがマリーとニッコリしながら二次会へと進みました。

今日はここまで…