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数年前のクリスマスイブのこと・・・オレはC国人の友人からC国女性専門のDCがあることを教えてもらい数回利用したことがある。

今回もその方法で電話してみた。

電話に出た女性はC国語で話しかけてきた。

オレは冷静にC国語で『若くて美人でスレンダー体型の女性はいますか?』と、自分の要望を伝えた。

すると電話に出た女性が『いますよ!美人で細身の女性!但し年齢は25歳です。

とても美人の女性ですよ!』と、・・・それでオレはC国人のいつものボジティブな営業言葉で実際にはデフー系の女性がくるんだろう!って考えながらも迷わす『その女性でokです!』と答えた。

すると電話の女性は『一時間待って下さい。

すぐ行かせます。

・・・待つこと一時間余り・・・オレの携帯が鳴った。

電話してきた女性の特徴を聞き手早速周りを見渡した。


居たー!・・・頭には白系の小さめのカワイイ帽子、着ている服は淡いピンク系のミニのワンピ、そして白系のロングブーツのスリムスタイルの女性であった。

すぐさま挨拶をし、取り敢えず近くのコンビニで買い物てから近くのホテルに入った。

ホテルの室内で自己紹介を皮切りになごやかに談笑した。

彼女の話しでは、彼女は都内にある某大学の留学生で、話しの流れで学生証まで見せてくれた。

それから一緒にシャワーしようと直ぐに風呂場に入った。

彼女の美しいハダカを鑑賞するや否やオレのジュニアはすぐさま水平一直線の硬い野球バット状態に変化してしまい、あまりの変化にオレはとても恥ずかしかった。

既にオレのジュニアは止めどない挿入欲望に駈られて臨戦態勢に入っていたのだ。

それから二人はベットに移った。

前戯もクンニも一通り済ませたオレは、彼女に3分間だけのナマ入を提案したが120拒否にあった。

それからオレが正常位合体をしようとすると、彼女は女性上位を希望しオレの上に跨がってきた。

彼女の大好きな体位なのだそうだ。

オレは実のところ女性上位はキライだったのだ。

しばらく彼女の好みの体位で合体し続けた。

後半になってようやくオレ好みの正常位での合体が可能になった。

それからのオレは正常位で繋がった状態でピストンを繰り返していた。

すると急に亀頭の辺りから例のアノ粘膜の感触!・・・ナマHの感触を直に味わえるようになってきた。

どうやら何かの拍子でゴムが破けてしまったようなのだ。

オレはピストンスピードを緩め、オレの亀頭部を彼女の粘膜壁に思う存分擦り付け、我慢に我慢を重ねながらも、もう一つの彼女を心置きなく堪能した。

そして最後には彼女との関係を良好に続けたいので、ピストン行為を中断してジュニア本体を引き抜いた。


彼女とはその後一年間くらいナマ挿入ゴム出しフィニッシュの関係が続いた。