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俺の住んでいるアパートの部屋の隣に最近越して来たタイの女の子がいた。


こないだ困っているみたいだったのでいろいろ教えてあげたら、仲良くなった。

 
名前は、フォンと言うらしい。

色黒の肌にくりっとした目が可愛いい。

色黒と言っても他のアジアに比べて薄い。

日本の某大手の会社のタイ支店にいて、今は日本に出向しているみたい。

タイ語、英語、カタコトの日本語を話す才女。

お互いに夕食に誘ったりした。


そして昨日フォンが俺の部屋に遊びに来ていた。

ソファーでテレビをみていた。

そしたらフォンが俺に寄っかかったまま寝てしまった。

俺は可愛い寝顔だなぁと思いながら、フォンのトレーナーをまくってみた。

シンプルな白いブラのそれなりな胸があらわれた。


フォンが目を覚ましてビクッてなった。

俺はフォンは怒ると思った。

しかしフォンは「私に教えてください」
俺はフォンのブラを外した。

可愛いいブラウンの乳首と顔を真っ赤にしたフォン胸を揉むと乳首が堅くなった。


フォンのジーンズを脱がして白いパンティも脱がした。

日本人と同じ黒い毛に覆われた恥婦部。

舌を這わすとシャワーを浴びてないからちょっとオシッコの匂いと味。

フォンは目を閉じて、ううん…って微かに喘ぐ。

フォンの恥婦部はたちまちラブジュースに包まれた。

日本人より濡れる。

フォンを四つん這いにして大きなお尻を開いた。

シャワーを浴びてないせいか、トイレットペーパーの切れ端がついていた。

フォンが、いやた…って言いながら顔を赤らめる。

 
フォンにフェラさせた。

ぎこちない感じがいい。

フォンにゴックンさせた。

 

そしていよいよ挿入。

締まりがよくヌルヌルで最高だった