可愛いいハーフ・クオーターとセックスしたい
短期でアメリカに語学研修に行きました。

あちらでは語学学校に通い、色んな国の人と友達になり楽しく過ごしていました。


入学して1ヶ月くらい経った頃に授業で、アメリカとトルコのハーフという21歳の男の子と知り合いました。

その子(以下Jとします)はかなりかっこよくて、身長180cmくらい、体は程よく鍛えてありました。


歳が近いということもあり、すぐに仲良くなって、お昼を一緒に食べることに。

そしたらいきなり、人の少ない廊下の奥の方に連れていかれ激しいキス。

気が狂うくらいに激しくて気持ちよかったです。

始めは抵抗したけどしっかり手で頭を抑えられていたので無駄でした。

だんだんおしりとかも触られて、キスだけでイっちゃうかと思った。

絶妙な舌使いにもうされるがままでした。


長いキスの後で、今夜僕の借りてるアパートに来てと言われ、すこしためらったけど結局行くことに。

学校が終わってJのアパートに行くと、即ベッドに。

最初は首筋とか胸のあたりにキス、そしてまた長いディープキス。

その間に上半身を裸にされて、おっぱいを優しくタッチ。

それもまた巧みで、包むように揉んだり、激しく揉んだりで沢山喘いじゃいました。

下半身も裸にされて全身舐めまくられました。

次は僕の番と行ってJが裸になると、大きなものが目の前に。

長くて太くて凄く立派なものでした。

そのままフェラをしたけど口に入りきらないし手で擦ったり必死に奉仕しました。

そうしてすぐにコンドームなしで挿入開始。

あんなに大きいの始めだったので優しく少しずつ入れてもらいました。

先が入っただけで気持ちよくて大きい声がでちゃいました。

Jは時々キスをしてくれたりして、私はもう彼の体にうっとり。

彼の全部が入ると、お腹の方まで満たされ多様な快感。

お腹一杯になった感じで、あんな大きなものが入ったと思うと興奮して、Jに動いてって自ら頼んじゃいました。

彼が動くと、気が狂いそうなくらいの快感で、円を描くように動いたり強弱つけてピストンされたり、もう最高でした。

知らないうちに自分でも腰を降って彼の大きなものを楽しんでいました。

Jも時々声を出して感じてくれていて、それがまたセクシーでした。

彼がイく時、離したくなくて彼の腰を私に押し付けるように足をまわし、中だ。

彼の暖かいものが私の中に。

本当に最高でした。

私たちは付き合うことに。

下手な文でごめんなさい。