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私は外人に興味があり、よく外人がたくさん集まるバーに一人で飲みに行ってました。

英語が苦手で自分から話し掛けれなくて、誰かが声を掛けてくれるのを待ってました。

胸元の開いた服を着て谷間を強調して、ミニスカート姿でお酒を飲んでいると、1人の黒人に声を掛けられました。

私がカタコトの英語で『英語はあまり喋れない』と言うと、分かりやすい英語で『大丈夫。

上手になるよ』と言ってくれました。

私はチャンス!と思って『私に英語教えてください』と言ってみると『OK』と快く答えてくれた。

お互いの連絡先を交換してお酒を飲みながら英語教えてくれた。

『もっと静かな場所でレッスンしよう』と言われ、ちょっと怖い気もしたけど、もっと仲良くなりたかったので着いていきました。

『二人きりになれるトコロないし、僕の家遠いからココでいい?』と聞かれラブホを指差した。



どうしようかなぁと思ったけど、外人に抱かれたいと言う憧れがあったから、勇気を出して『OK』と言って一緒に入った。

部屋に入るといきなり後ろから抱きついてきた。

耳元で英語を囁かれそのままキスをされた。

キスだけで気持ち良くなるくらい上手だった。

ベッドに押し倒され服を全部脱がされ全身を舐め始めた。

舐めている場所の単語を教えてもらいながら、最後にマ○コを舐め始める頃にはマ○コはびしょ濡れだった。

いろんな言葉を教えてくれたけど、今思えばすごくヤラしい言葉を言わされていた。

彼がア○ルを舐めようとしたので拒否ると急に彼の目付きが怖くなり、私の手をベッドに縛り付けア○ルを舐め始めた。

恥ずかしさと怖さでイヤー!と叫んでいたら彼が部屋にある玩具とかをたくさん持ってきた。

目隠しをされ、ボールみたいなやつで口をふさがれ、四つんばいの形で両足も開いてベッドに縛り付けられた。

マ○コにバイブを突っ込まれア○ルを舐め回され、指を入れてきた。

ア○ルは初めてだったので痛かったけど慣れてくると、バイブを突っ込んできた。

すごく気持ち良くなりたくさんの潮を吹きながら何回もイった。

マ○コのバイブを抜かれ、急に彼のチ○コが一気に奥まで入ってきた。

凄い勢いで突かれた瞬間気を失い架けそうだった。

でも今まで経験したことがない大きさのチ○コにすごく感じていた。

凄いスピードで出し入れしてすぐ背中に精子を出された。

チ○コを掃除させられその後は四回くらい連続でヤリました。