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数年前にパリのホテルに宿泊したときの思い出です。

フランス料理とワイン
で少々よってホテルに帰ると、風呂場の水道管から水が漏れて部屋中がびし
ょびしょになっていました。

フロントに電話すると数分後に、ひとりのおば
ちゃんが大量のタオルを持ってやってきました。

最初は眠かったので早く処
理して出て行けと思ったのですが、おばちゃんが四つんばいになってお尻を
つきあげた格好で床をふく姿にムラムラしてきました。

日本語で「いろっぽ
いね」とか「入れたい」などと言葉攻め。

もちろん通じるわけもなくひとり
それを楽しんでいたのですが、どうやらボクがおばさんに感謝していると勘
違いしたらしくにっこり笑いかけてきます。

そこで服を着替えるふりをして
Bしたものを鏡に映してみると、床をふきながらおばちゃんが鏡を覗き込
み、なんと舌なめずりをしているのです。

これはイケると思い、バスローブ
の前をはだけ、Pを四つんばいのおばさんの顔の近くに持っていくと、何も
言わずに頬ずりしてきました。

そして白衣のような制服に手をいれ巨乳をも
みしだくとおばちゃんのスイッチが入り、あとはフェラ、クンニ、本番の流
れです。

50半ばくらいのおばちゃんでしたが、なんとも激しい腰のグライ
ンドでした。

次の夜にはおばちゃんの仲間らしい別のおばちゃんが、呼んで
もいないのにドアをノックしました。

もちろんHしたのですが、ホテル宿泊
中ホテル内で従業員を見ると、相手はすき物日本人と思っているかと思うと
ちょっと恥ずかしかったです。

でもいい思い出です。