chapter_l_0088
今月、主人と出逢って以来…そして生まれてから初めて 外国人の男性に抱かれました。

彼の名前はジェフリー。

横田基地に勤務している米軍人(空軍の軍楽隊所属)…24歳の白人男性です。

きっかけは、私の音大時代の恩師が催くホームパーティーに御手伝いも兼ねて参加した際に『カリフォルニア出身の…』と紹介された事に始まりますが、その時には まさかこんな関係になるだなんて夢にも思いませんでした!
彼が『故郷の母親に日本の伝統的な物を贈ってあげたい…けれども 何も分からない‥』と言っていたので、翌々日に私は彼の運転する車で鎌倉まで一緒に買い物に付き合ったのですが‥

帰り道に‥
ぃぃぇ…今思うと 行きの車に乗った時から、車内には仄かに甘い香水の匂いがして ムーディーなBGMが静かに流れていて …もう前戯は始まっていたのです。

もちろん最初は抵抗しました…本当に最初の最初だけ。

腰を抱き寄せらて 首筋や耳を舐められて そしてキスをされて気付きましたけれど、彼って舌が凄く柔らかくて…異様に長いんです!
その舌を四つん這いした私の後ろから… クリ〇リス アソコ ア〇ル にピトーっと同時に生温く密着させて ゆっくりと舐め上げるんです。

その想像を絶する行為だけで私は何度も何度も逝かされてしまいました。


その日をキッカケにして、何度も密会(身体)を重ねて‥
最初、彼と私とは普通に「米国人 と 日本人」として出会いましたが 会う毎にそれが「男 と 女」に「端正で逞しい男 と 翻弄される人妻」に「性欲旺盛過ぎる征服者 と 支配されるコトが病み付きになってしまったメス奴隷」にまでされてしまいました。