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彼は日系ブラジル人のRUI(25)私は生粋の日本人(39・バツイチ)です。

今同じ職場でペア組んで働いてます。

最初は仕事の悩みをメールで話す程度の距離でしたが、仕事をしながら時々触れる彼のたくましい腕に、
ズボンの上からでもアレの大きさが分かるほどで…
密かに抱かれてみたいって思っていた私、ある日不良を出し残って二人で手直しをしました。

その帰りに不用心だからとRUIが私を自宅まで送ってくれる事に。


チャンスとばかりに「お礼に私の部屋で飲んでかない?」というと二つ返事。

実はRUIもかなり私に気があったらしい。

部屋で軽く飲み始めると私の体にタッチを始め抱きすくめられて唾液を混ぜ合うぐらいのディーフキス。

情熱の国だけあり激しく、その舌は耳から顔から体全体に…。

あっという間に全裸でした。

そしてすでにぬれぬれのまんこをひだからクリから
「キレイ、オイシイ、タベテシマイタイ、
アイラブラブコ」とささやきながらバキュウムフェラ。

すでに声がかれるほどイキまくりヘロヘロ
RUIのあそこも天に向かってそびえたっています。

その太くて長く黒光りしたものにびっくり!(壊れちゃうかも)

RUIは私を仰向けにしてその大きいものを填めてきました。

かなり濡れていましたがめりめりと深く侵入する感じでした。

でもめちゃくちゃ気持ちいい~
最初はやさしく徐々に激しく差し込んできます。

部屋の中はRUIの体臭とぬちゃぬちゃ、という音「ダメイク~あぁ~イグ~」
私の叫びにちかいあえぎ声が響きます。

彼は測位、対面在位と換えながらもなかなか果てません。

私が何度かいった後ようやく彼も絶頂を迎え体じゅうに大量のザーメを放ちました。

そして放心している私を抱き上げシャワーと舌でキレイに処理してくれ裸のまま抱き締められて眠りにつきました。

朝は起っているちんちんがいとおしくて自分からまんこにあてがいました、めりめりしながら子宮奥まではいった
あれがいとしくてゆっくり味わいながら動いていると彼が目覚め、下から突き上げてきて彼にしがみつきながらいってしまいました。

今は彼と同棲中、毎晩太くてギンギンの彼に貫かれてます。

外人は最高!